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ラグビー選手の彼氏を持つ22歳エロ女子大生をラブホテルに連れ込み浮気交尾した話!

「彼氏が浮気してるみたい、私もエンジョイしてくれる同じ年代のおごってくれる人を募集します!」

 

黒のブラジャーを付けたエロ女子大生

 

 

いつも活用しているピーシーマックスという出会い系サイトで、オレはこの時も大好きな女子大生を捜し回っていたのです。

 

けれども、掲示板を閲覧していても簡単につかまりそうな女性が見つけ出せません。

 

他の方法でってことで、「キーワード検索」に切り替えて単純に「女子大生」「那珂川市」で検索しました!

 

そこに転がり込んできたのが、今回お目にかかったラグビー選手の彼氏を持ちながらも出会い系で活動している、なんともノンモラルなエロ女子大生の「マリエ(仮称)」でした。

 

今年29歳になる転職したばっかりのノーマルな会社員のオレからすれば、エロ女子大生をファックすることは新しいライフステージの幕開けということで…

 

「同じ年代が希望みたいだけど、ちょっと上になるのかな?気にせず進もうぜモードで、玉砕覚悟だ!」

 

ガンガンにキャンキャン言わせて、新生活を良い感じにはじめてやるぞーという気概でした。

 

福岡市に一人暮らしをするエロ女子大生の偏差値

 

マリエのプロフィールには、「セックスフレンド」の目的がチェックされていました。

 

これ以外には、自己PRの欄に「優しいセフレが欲しいかもね」とも書かれていました。

 

スタート時は不法のデリ業者かもなぁと考えていたのだけど…

 

居住している地域が近いし、「裏プロフィール」も記載されているみたいだったので、念のために「のぞき見データ」も調べてみることにしました!

 

するとどっこい、見た限りでは業者じゃないっぽい、素人っぽいということが感じられ、数が勝負の出会い系ですので、すぐにメッセージをDMしました。

 

「お初にお目にかかります!オレも福岡市に勤務先があって、その周辺に住んでいます。もしよければ、お試しで会ってみませんか?」

 

これ以外に数人、コメントを送っていましたが、1時間とせず着信が届いたのが今回のマリエだったのです。

 

「悪戯、ヤラセじゃないですよね?」

 

悪戯ではないことを丁寧に伝えて、オレがプロフィールに書いていた「趣味がツーリングです」いう欄に関心を引いたようで…

 

「博多南駅でピックアップしてもらって、ツーリングしてみたいなぁ〜」

 

バイクに乗った事が無いらしく、バイクに乗って風を切ってみたいって言ってました。

 

バイク乗りにとって、女性のこのリクエストほど、嬉しいものはありませんからね。

 

相手は女子大生ですから、はなしがスピーディー!

 

ピーシーマックスの中で10往復もしないで、速攻でラインをお願いしました。

 

差支えなければ、ライン交換しない?ID教えてくれたら速攻で承認するよー!

 

わずか数分後には、マリエからラインのIDが到達しました。

 

日差しが強くて汗が止まらないような時期のとある水曜の昼間にマリエと待ち合わせ

 

博多南駅の裏口の改札を出たところで、横づけ路駐してマリエの登場を待ってました。

 

激しい日差しの中、ロゼの縞々模様のTシャツを着た女性が、元々聞いていたデータにピッタリかもなぁ〜

 

遠目で彼女を見ながら、たぶんあの子だろうなぁと思いつつ…

 

スレンダーとまではいかないが、ノーマルなスタイルだなぁって初対面の印象でしたね。

 

歩道橋を渡って降りてくる彼女に、軽く会釈をしてみました。

 

すると、やはり、ロゼ色のTシャツを着た女性がこちらに気付き、笑顔で近寄ってきました。

 

「ナイスチューミーチュー!暑い中、アポ通りに来てくれてサンキュー!はい、メットどうぞ!」

 

少し陽気な感じで、別に英語が得意ってわけではないけど、話しやすい雰囲気を出そうと思って無理してみました(笑)

 

初対面の印象が大事であると感じ、いつもよりオープンなキャラクターを何となく芝居したわけです。

 

彼女も近くを見渡しながら、人目を避けるような素振りを見せながら、いくらかソワソワした顔付きで「お願いしまーす♪」と品の良い声で応じてくれて、後部座席に座りました。

 

最初は座り方、乗り方が分からないようで、マフラーに足を置こうとしたりして、ちょっとレクチャーしたら、すぐに理解してくれました。

 

その段階で、(100パーセント素人だ、しかも、そこそこカワイイし…)と心中ガッツポーズをしていました。

 

ツーリングしながら河川敷で戯れた

 

56号線を走りながら、後ろに感じる、背中の彼女の温もりに、どうしようもないくらい緊張と興奮をしながら、久しぶりの女子大生の温もりに触れてウキウキしていました。

 

ジェスミン系のアロマのニオイが、彼女のセックスホルモンと溶け合って、いまやオレの股間シグナルがリプライし続けてしまい…

 

運転しながら勃起した股間が、バイクの振動を受けてブンブンスイングしてしまっていました。

 

河川敷で止まり、日陰の部分で座って談笑することに…

 

話した内容はあんまり覚えていないですが、「出会い系は何度も使ってるのか?」「彼氏さんに気付かれないように気をつけてるのか?」「その日は何時までOKか?」等々だったと思います。

 

あと、ラグビー選手っていうのに興味がそそられたので、余り良いことではないと感じながら、彼女の加減に応じて彼氏のことに関しても色々と質問しました。

 

ラグビー選手のライフスタイルってとんでもなくオレから見れば不思議で未知数だし、どれほどの収入だろうかとか、そういう話だったりも質問したりしました。

 

彼女は夕方までには帰って部屋にいないと、彼氏が練習後に突然来るかもしれないからって…

 

時間にすると、もう3時間も残っていませんでした。

 

時間にゆとりはないわけですし、どこへ向かうって案も決めてなかったので…

 

「ホテルに行きたいけど、どう?」と川の流れを見ながら冗談半分に、ドストレートで彼女にぶつけてみました。。

 

どんなリアクションするのか、心の中ハラハラドキドキだったんですが、「あら、さっそくそう来ちゃう?そうだね、行っちゃいますか〜(笑)」っちゅうことで…

 

出会い系で出会ったエロ女子大生というのは、いかんせん簡単だわぁ〜と、ハピネスに包み込まれて、オレは単車をラブホテルへと爆音を響かせながら走らせたわけです。

 

バ□ルロワイ□ルみたいな名前のホテルでエロ女子大生をアンアン喘がせまくりました

 

彼女の彼氏はずいぶんゴージャスマニアだそうです…

 

彼女自体はさほどゴージャスというグレード感はかけらもないけど、チョット見エロ女子大生ですから、エレガントなポイントには期待が当然あるようです。

 

和洋折衷といったシャレオツなホテルにバイクを駐車すると、「こんなところにホテルがあったんだねー」と気合ウハウハ!

 

薄暗い部屋の中で、二人でマッサージチェアに座りました。

 

彼女は、まだ20代ですから、エロい体は健在です。

 

空は暑かったけど、彼女の肌からは汗も引き、室内のクーラーの利いた温度に調和し、今ではバラのような体臭を漂わせていました。

 

まだ子供も出産してないエロ女子大生のおっぱいは、もはや処女のような、穢れを知らないような…

 

(まぁ、普段はラグビー男の濃い特濃精子をぶっ掛けられて、汚らしい汗臭い男の唾液でダラダラにこねくり回されているのでしょうが…)

 

片手ではあまりあるくらいの、少しおっきいお乳をタッチするだけでも、彼女はウキウキしながら「ドスケベですよ、悪い人だなぁ」だの何とか言われて、やたらと嬉しそうにしてました。

 

少し濃いピンク色のピンコ立ちした乳首を、オレのエロ唾液にミックスして舌の先っぽでなぎ倒すと、マリエはずいぶんランラン気分…

 

この状態から早速、「あれあれ大きすぎないでしょうか?」というほどの、メスの喘ぎっぷりをご披露して頂きました。

 

これは、かなり欲求不満で体が火照りまくっとるなぁ

 

胸中、そういう事を感じながら、卑猥な声が壁を突き破るような爆音を響かせながら、エロ女子大生の体の目前で、仁王様のごとく聳え立ったゴールデンバッドを振り回して、オレは一心不乱で彼女のボディを貪りつくしました。

 

穴があるなら入りたいという気持ちで、姿勢をチェンジしたりしながら、指や舌や時には拳ごと入れてやろうとしましたが、そこは失敗…

 

(フィストファックは未開発ってか…)

 

そのせいで、彼女は耐えられずに笑い転げてしまい、途中変なスイッチが入って、体に軽くふれるだけでも身をよじって笑い転げるように…

 

くすぐりに元々、弱いらしく、スイッチが入るとどうにもこうにも、おさまりが効かなくなる性質らしいのです。

 

女子大生が笑い転げるのに、最初はウキウキワクワクってな感じでしたが、徐々に飽きてきてしまって…

 

ちょっと触るだけで、体をよじらせて避けようとするので、しまいには両足を鷲づかみにして、マングリ返しにした状態で一気にインサートしてやりました。

 

ちょっとSを出しすぎた感がありましたが、観念したように、彼女は股を拡げて、私を迎え入れてくれました。

 

突然の堅物なお客さんの来訪に、彼女の股間はてんやわんやといった感じで‥‥

 

ピストンして突っ込んだり引き出したりする間に、白濁の液体がグジャグジャとオレのゴールデンバッドに付着してはマン毛に拭き取られ、その繰り返しで彼女のマン毛はサンタさんの髭のように白濁して雪を被ったような姿になっていきました。

 

これがこれが、次元の違う、常識はずれドすけべイ!エロい泡がベッドの上を舞うんじゃないか?

 

そんなくらい、彼女の股間の穴周辺は、エロティックな香りを放つ泡だらけになってしまいました。

 

もともと、彼女の陰毛は中々のジャングルで、大雪が降った森のようになっていました。

 

マッサージチェアーの上で足を拡げて王様座りをするオレのゴールデンバッドを、腹をすかせた雌猫のように、必死に貪るように舌と唾を使って貪り始めました。

 

ゴールデンバッドの出口にベロの先端で、いわばナメクジがほっつきまわるかのように、ビンビンするような触覚を感じ取りながら、フライングして吹き出ている反則級の液体を吸い取るごとき音色を奏でながら…

 

しつこいクチマンコを堪能した後、ノースキン全開で、彼女の雌猫の締まりが良すぎるくらいのエロ穴にぶち込みぶち込み、最後は泡ダクになった彼女の肛門の出口に吹き付けてやりました。

 

正常位のまま、奥に潜んだマリエの排便口に垂らしたオレの精液たちは、当然のごとく下に垂れ、ベッドに大きな染みとして、その日の記録を刻むことになりました。

 

まとめ

 

今回の女子大生マリエは、非常に相性が良かったですね。

 

チンチンとマンマンの相性も、悪くなかったはずです。彼女もきっと、同じ意見でしょう。

 

近くに住んでいるので、共通の友達とかも、深く話をすれば出てくるのかもしれませんが…

 

所詮は出会い系の出会いですからね、詮索不要、お互い、そこは距離を置いて…

 

できれば、オレとしてはセフレとして、月1でも良いので会いたいなぁと思っているのですが、どうなるやらですね。

 

ラグビー彼氏にバレて、ブチ切れられるのも怖いので…

 

一応、どうでも良いような雑談をLINEしてみたら、返信は貰えたので、また様子を見ながら誘ってみようと思います。

 

向こうから会おうって言ってくれたら楽なんだけど、たまに1回セックスしただけで彼女ヅラしてくるケースもあるので…

 

オレはあくまで、セフレが欲しいのであって、彼女とか付き合うとか、そういう重たいのは今は無理なんですよね。

 

まぁいいか、てなことで、今回はピーシーマックスでの女子大生との出会い体験談でした。

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