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【暴露】Aカップ貧乳の壁を壊しSEXを堪能し、自然消滅させた全課程!

「貧乳で悩む女性を落とし、捨てた流れを披露します!」

 

貧乳Aカップの20代OL

 

 

自分が住んでいる地域から、車で走れる範囲が私の活動地域です。

 

現在、福岡県筑後市に住む私は、これまで一番遠い場所で「大分県別府」まで出会い系の女性に会いに行ったことがあります。

 

  • 名前:山中(仮称)
  • 住所:福岡県筑後市
  • 年齢:30代
  • 結婚:既婚(未婚ってことにしときました)
  • 仕事:IT系(超安月給)

 

今回出会った女性は、福岡市に住むOLさんでした。

 

出会いのきっかけは、PC-MAXという出会い系サイトです。

 

  • 名前:水城(仮称)
  • 住所:福岡市
  • 年齢:20代
  • 結婚:未婚
  • 仕事:営業事務

 

今回は、彼女も近場は避けたいという事で「筑紫野のショッピングモール」の駐車場で待ち合わせすることになりました。

 

筑紫野ショッピングモールの中で軽食してカラオケへ

 

彼女とは、地下駐車場で待ち合わせをしました。

 

私が先に到着していたのですが、彼女も車で来るってことだったので店の中で待ちました。

 

駐車場で待つと、彼女の車を見ることになります。

 

出会い系での初対面ですから、彼女もそれは嫌がるだろうなぁってことで、あえて早めについて、LINEで「店の中散歩してるから到着したら連絡してね」とメッセージを送っておきました。

 

これも、以前の失敗を活かした対策なんです。

 

以前、車で待ち合わせにきた女性を駐車場で待ってて、凄く嫌な顔をされたことがあるので…

 

2階の角にあるカフェで、軽く私はマフィンを食べ、彼女はサンドイッチを食べていましたね。

 

コーヒーはLサイズにして、大き目のを二人とも購入して、そのまま持って私の車に向かいました。

 

私のCX5に乗るなり、「お洒落ー初めて乗りましたー」と少し興奮気味だったのが印象的でした。

 

やはり、マツダの車はお洒落で、女子ウケしますね。

 

そのまま、大野城方面に走り、旧3号線沿いになるカラオケに入店しました。

 

昔からある古いカラオケ店で、彼女からすると「怖い」というイメージすらあるようなお店でした。

 

私たち世代は、カラカンとかよりも、こっちの方が馴染みがあるのですが…

 

チャップリンの絵(キッドだったかな?)が建物の外に書かれているような、向かいにラーメン屋と携帯ショップがあるカラオケ店にはいりました。

 

ここも昔からありますよね、入口の雰囲気、ガチャガチャやUFOキャッチャー、スロット機が置いているところが、なんとも懐かしい。

 

カラオケでは、彼女はずっと「生き物係」を歌い続けていましたね。

 

カラオケで、彼女は少しコーラを飲み、私はノンアルコールビールで乾杯!

 

良い感じに馴染んできて、距離が近づいてきたのを実感しました。

 

  • 私 「今日、何時まで大丈夫なの?」
  • 彼女 「今日ですか?明日仕事なので、夜までには帰れれば大丈夫です」

 

時刻は16時でした。

 

  • 私 「ゆっくりしたいから、仮眠しない?」
  • 彼女 「えー、寝るの?(笑)どこで寝るの?くるま?」
  • 私 「いや、良いところ知ってるから、一緒に来てくれる?」
  • 彼女 「うーん、怖いところじゃないですよね?」
  • 私 「それは、大丈夫!嫌だったら、すぐ帰すから、そこは信じて!」
  • 私 「わかりました。良いですよ」

 

やり取りしている段階で、完全に目的が「ホテル」であることは分かるニュアンスで伝えました。

 

彼女自身も、そのくらいは子供ではないので勘づいていたはずです。

 

カラオケ店を出ると、私は目の前の細い道を進み、3号線を突っ切って左折、その先にある薬局の前のラブホに入りました。

 

出る時は、反対の方から出た方が人目に付かないことも知っています(笑)

 

ここは昔一度使ったことがあって、車では行ったら、なかでデリヘル待ちか何かのケートラックのおっちゃんと目が合って気まずかった記憶があります。

 

その時は、私もデリヘルを呼んでた時だったので、人目は避けたかったのですが…

 

今回も車のまま入店し、ノレンがかかったような駐車場に停めましたが、他の停まってた車には誰も乗っておらず、意味もなく安心しました。

 

やはり、彼女には独身と伝えていますが、既婚者ですので人の目は気になります。

 

流石に自分の地元(筑後市)の人間が、大野城市の1つのホテルの駐車場で鉢合わせになる確率は、限りなく0に近いでしょうが…

 

ホテルに到着した時の彼女は、何も抵抗せず、酷く自然な感じでした。

 

ホテルに着くなり、彼女のほうから「Hはダメですよ」とジャブを喰らう

 

彼女曰く、「あった日にHするのは、駄目ですよ!」とのことだった。

 

正直、ここが若い子のめんどくさいところですね。

 

これが人妻だったら、話が早いし、後腐れもなく、純粋にセックスをスポーツのように楽しんでくれる女性が多いのですが…

 

若い子、特に独身の若い子は、いちいち恋愛感情を前提として付き合ってくるので、正直面倒臭いです(笑)

 

  • 私 「大丈夫だよ、正直、水城ちゃんとHしたいけど、今日会ったばっかりだもんね」
  • 彼女 「やっぱり、そんなこと考えてるんですか(笑)もー、大人なんだから、ちゃんとしないとー(笑)」
  • 私 「ごめんごめん、でも、男は何歳になっても中学生のころの頭のままだからね」
  • 彼女 「そうなんですかー、でも、山中さんって優しそうだから、そういうタイプに見えないけどなー」
  • 私 「優しいよ、相手が嫌がるんだったら、絶対に何もしないよ」

 

彼女は、私を恋愛対象として見てそうだなぁという雰囲気が、言葉の端々から窺えました。

 

正直、私は顔は「でがわ」に似てて、身長も160センチしかありません。

 

まじで小学校から高校生までは、女性にチョコすら貰ったことないです。

 

大学の頃は、ヤリチン時代の開幕ってくらいで、二股かけたりした経験がある、そんな感じのセックス遍歴です。

 

とてもモテるようなタイプの男ではありませんが、ブサイクゆえに「経験」と「ノウハウ」を蓄積してきた自負はあります(笑)

 

コンプレックスを探し当て、そこを突破口に攻め込む

 

今回の女性、水城ちゃんも、決してブサイクではありません。

 

ただ、体型は非常に残念そうな体型をしていて、この日もホテルで時間を過ごすうちに徐々にコンプレックスを打ち明けてくれました。

 

  • 彼女 「私、胸が無いんですよ。ちょっと引くくらい、胸がなくて、昔付き合ってた男の人に笑われたんですよね」
  • 私 「あー、そういう男、いるよね。胸が大きいのが良いって思いこんでるやつ。テレビの情報に振り回されるようなやつ」
  • 彼女 「え、どういうことですか?」
  • 私 「あのねー、ハッキリ言って、俺は胸が小さいほど魅力的だって思っているわけよ。で、そういう男って、実は結構いるのよ、小さいのも良いって思ってる男ね」
  • 彼女 「え、そうなんですか、男の人はみんな大きな胸の女性が好きですよね?」
  • 私 「それもね、巨乳を売りにしてるメディアの戦略なわけよ。実際ね、冷静に考えると小さい胸も良いよなって男は多いはず!」
  • 彼女 「そうなんですねーへー」
  • 私 「だから、テレビの情報に振り回されてるっていう意味は、そういうこと。何となく、世間的に巨乳が良いって情報が溢れてて、それを何も考えずに真に受けてるってことよ」
  • 彼女 「なるほど、そういう意味ですか」
  • 私 「俺はね、水城ちゃんの顔も大好きだけど、胸が小さいっていうのなら、なおさら好きになっちゃうよ(笑)」
  • 彼女 「もう、変態(笑)」

 

出会い系には、意外とコンプレックスを抱えている女性が多いのが持論です。

 

昔も、彼氏に「出っ歯」を指摘されてから、いつもマスクしてるし、笑う時も必ず手で隠すって子がいました。

 

確かに、出っ歯ではありましたが、世の中にはもっとすごい出っ歯がいます(笑)

 

博多の風俗で、口閉じてるのに前歯が飛び出てる子に当たった時に、何も文句を言わずサービスを受けて、しかも3万というぼったくり価格を払って…

 

出したコンドームを結んで閉じながら、出てる量を確認してたのが印象的です(笑)

 

大丈夫、ガッツリ出てましたからね!

 

たぶん、あの子は出っ歯を気にして、私じゃ感じてくれないんじゃないかって…

 

お客さんに当たるたびに、考えちゃったりしてるタイプだったんでしょうね。

 

落とす必要もないから、そこは悩みをフォローしたりしてませんけどね。

 

で、店員に嫌な顔せず店を出て、キャナルの前のコンビニにとまってた自転車を蹴り飛ばしたことがあるくらい、包容力のある男です!

 

何の話でしたっけ(笑)

 

えーと、コンプレックスのある女性のケアの仕方ですね。

 

コンプレックスのある女性っていうのは、そのことを認めてもらいたがっています。

 

ほんと、単純に「あ、この子、そのことがコンプレックスなんだ」と分かったら、それを「むしろ好きなんだけど」と平気な顔で言えるかどうか?

 

これがカギだと思っています。

 

案の定、この彼女も、私が「ちっぱい最高!」と全力で演技をしたおかげで、一気に壁が取っ払えました。

 

女性の壁が取り払われる瞬間が一番興奮します

 

彼女自身、胸が無いことでセックスに消極的になっていたみたいです。

 

しかし、若い20代の体ですからね、飢えてたんでしょうね。

 

ソファでそっと距離を近づけてみると、彼女のほうから持たれかかってきました。

 

私はひたすら、「可愛いね、可愛いね、まじ可愛い」とか、連呼連呼!

 

「女性を褒めるのに、理屈なんていらない!BY YAMANAKA」

 

彼女からすると、「おっぱいを馬鹿にされるかもしれない」という不安から性欲を抑制していたわけです。

 

それが、「馬鹿にされる危険が無い」と分かったら、もはや性欲を抑制するものがありません。

 

私は彼女の小さめの唇にキスをして、一気に距離を近づけました。

 

私はひどく、女性の髪の毛の匂いを嗅ぐのが好きなフェチでして(笑)

 

すいませんね、突然!

 

この日も、彼女の肩まで伸びた黒髪を、キスしたり嗅いだり、軽く口に含んでみたりして、絡みの前半から一気にマニアックな行為を披露しました。

 

もう彼女は、我慢できずに笑ってましたね。

 

「え、そんなに髪が好きなんですか?めっちゃ受けるんですけど」

 

私の変態性癖を見て、彼女が私を馬鹿にしているではありませんか(笑)

 

私は鋼のメンタルですので、そんなの気にしません。

 

むしろ、お初の子には、毎度「そこ、そんなに責める?」的な事を言われ慣れているので、彼女が笑って「クスグッターイ」とか言ってるのも関係なしに、一気に髪の毛を堪能しました。

 

女性の命ともいえる髪の毛を、私の顔の脂やヨダレ、体液で汚すことに、興奮を覚える性癖なのです。

 

で、同じ毛が生えている場所が、下の方にもう一カ所ありますね。

 

「こっちの髪の毛も見せて、触るだけだから、お願い!」

 

そう言いながら、すでに彼女のスカートの中に手を入れて、一気に頭をスカートの中に入れ込み、彼女のパンティー越しにエロイ香りと、布で覆われた毛を鼻先で確認しながら興奮しました。

 

マンコですね、マンコ、マンコ、ひたすらマンコを「シャブシャブ」しました。

 

もはや、私はマンコの「シャブ中」ですので、ひたすら彼女のマンコを指だけでなく、鼻先や舌先でも吸って、舐めて、嗅いで、愛でて、最高の愛撫を披露しました。

 

で、私はもはや「フェラなどいいから、どうせ下手だろ?さっさと入れさせろや!」という心境でしたが、大事な部分の愛撫を忘れていたのを思い出しました。

 

そうです、彼女のコンプレックスの発信場所、いわば本丸である「小さな胸」を攻め落とすことを忘れていました。

 

彼女の胸はAカップらしく、揺れないエロさを見せ付けてきました

 

「貧乳」という言葉でも、大げさなくらい、彼女の胸はありませんでしたね。

 

服を着ている時から「二の腕が細いなぁ」とは思っていましたが、彼女の脇腹を見てビックリ!

 

もうね、アバラが浮き出てるんですよ。

 

「顔」や「首筋」などは、「病的だなぁ」と感じる様な印象は「無かった」のですが…

 

胸が凹んでる?ってくらい無いのと、アバラ骨の浮き出し方が凄かったです。

 

正直、一瞬「ひるむ」じゃないですけど、「これは、えぐいなぁ」と思ってしまいました。

 

しかし、ほんの一瞬ですし、私の顔は彼女からは見えない角度でしたから…

 

「うわ、小さいね、最高じゃん!まじ可愛い!」

 

私はコリコリとした乳首を舐めて舐めて、前歯で軽く甘噛みしたりしてたら、小さい胸に乗った乳首が、「ニョキニョキニョキー」と伸びてきました。

 

それが、本心で「エロイ」と感じてしまった私は、その乳首を鼻の穴に入れてみたり、奥歯で甘噛みしてみたり、口で吸いこんだまま引っ張ってみたり…

 

見たことが無い食べ物を前に、「なんだこれ、どうやって食べるんだ?」と疑問いっぱいで、色々と試している、「猿」の姿をご想像下さい。

 

気付いたら、「義理」ではなく、「本心」でちっぱいの乳首に魅了されていました!

 

私が執拗に乳首を責めて、彼女の体を堪能している姿を見て、彼女もより一層、喘ぎ声が大きくなったのが分かりましたね。

 

自分の胸で、これほど興奮してくれる男がいるのか…

 

そう言わんばかりの、興奮の喘ぎ声、メスの鳴き声をまき散らして、マン汁は蒸発するかの如く熱く煮えたぎって、室内が彼女の性のオーケストラ状態になりました。

 

ガンガン舐めに舐めたチクビを見ながら、正常位でガンガン突きました。

 

ただ、「どんだけ突いても、乳が揺れない!」

 

乳首の先っちょが風に吹かれて倒れて、すぐ起き上がるような動作を繰り返すだけで、乳首が揺れず、それが面白かったですね。

 

アバラ骨の浮き出し方が凄くて、「あんまり突くと折れるんじゃないか?」って、そっちの心配もしましたね。

 

まぁ突きまくったといっても、私は早漏ですからね…

 

実に早いもので、1分も持たなかったでしょうね。

 

普段は体位を変えて、誤魔化し誤魔化しで5分くらいまで射精時間を遅らせるのですが、この日はお構いなしで「ドーン」と出してやりましたよ。

 

だって、「濃密な前戯」がありましたから、彼女に対して「後ろめたい気持ち」など一切ありませんでした(笑)

 

ナチュラルに、行きたい時に私のタイミングで行かせてもらいました!アザース!

 

結局、この日は2時間の休憩だったので、時間もなく1発で終わりました。

 

コンプレックスの壁を取り払うのに、1時間ちょっとかかりましたから、仕方がありません。

 

車内でショッピングモールに戻る途中も、彼女は完全に「恋人気分」でしたね。

 

(これは、ヤバいな…)

 

賢者タイムに入り、むしろ早くお別れしたいなぁと考えている私とは、相当な温度差がありました。

 

勿論、私も彼女のベタベタに付き合ってあげましたが、もう最後のほうは鬱陶しかったです(笑)

 

まとめ

 

「今度は、写真撮らせてよ!」

 

車の中でサラッとお願いしてみたら、ひどく引かれてしまいました(笑)

 

「それは、絶対にダメです!」

 

一発で、車内の温度が急激に下がったインパクトを感じました!

 

ショッピングモールに着くくらいの場所、税務署のとこ当たりでの私の「気の抜けたジャブ」は、思いっきり彼女から「カウンター」を喰らうことになりました。

 

まぁ、効いてませんけどね(笑)

 

高校生の男子が対して雨も降っていないのに、「相合傘」をして信号待ちしているのが印象的でした。

 

最後の最後に、彼女の気分を害してしまいましたね。

 

結局、左手に田んぼと川っぽい流れのある「地下駐車場」の入り口付近で彼女を下ろして、私は駐車場の中に入らずに、そのまま手を振ってお別れをしました。

 

そのあとも、LINEで少しやり取りをしましたが、私も正直「面倒臭い子」ってイメージが強いので、距離を置きがちに…

 

返信も少し時間を遅らせて返したり、返信する内容も素っ気ない感じで対応しました。

 

お陰様で、彼女も私の印象を「負」の方向に修正してくれたらしく、自然と連絡が来なくなりました。

 

私としては、面倒くさくない女性であれば、結婚をしていることを隠しつつ、セフレとして付き合っていきたいと思っていたのですが…

 

完全に「彼氏、彼女」の関係をプランニングしている女性でしたので、早めに切ることを計画し、予定通り「事が進んだ」といった感じですね。

 

酷い男に見えましたか?

 

私は、結構、こういう感じの出会い方をしちゃってますね、正直…

 

なので、今では出会い系で会うのは「人妻だけ」です。

 

人妻だと、「こっちも既婚者です」というスペックが、むしろ喜ばれたりします。

 

一番良いのは人妻で、体の関係だけ求めているような女性との出会いだって気付いたので、今は人妻さんを2人ほどセフレ化できています。

 

おかげで、近頃はPC-MAXにも全然ログインせずじまいですね。

 

セフレが減ったら、また調達のために利用させてもらおうと思っています。

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