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【蟻の門渡り】を舐めまくる20代人妻の豹変っぷりがエロ過ぎてトータル勝ちかな?

「ウブな人妻を抱いて偉そうに調子に乗っていたら、とんでもないテクニシャンだと気付かされて脱帽、あの驚きったら…ね!」

 

20代人妻フェラチオテクニシャン

 

 

出会いはPC-MAXのピュア掲示板「明日暇な人募集」

 

平日の昼間に、カーテンから零れてくる昼の日差しで目が覚めた。

 

昨日はスロットで10万円勝ち!ジャグラーでこれだけ勝てたのは、人生で2回目くらいか?

 

40歳になるオッサンが、休職中をいいことに、昼間っからパチンコ三昧の日々…

 

目が覚めた時から、朝立ちならぬ昼立ちがひどく、痛くて取れそうなくらいビンビンになっていた。

 

自然と、俺の手はスマホに伸び、そして自然とダウンロード済みPC-MAXのアプリを起動!

 

久しぶりの起動で、何やらアップデートのような作業が始まり、少し待たされることに…

 

起動してみると、課金していたポイントがまだ残っていた。

 

そのポイントを使って、掲示板に募集をかけている女性の詳細をチェック!

 

明日暇な人募集

 

俺的には、今日遊びたかったんだけど、今日はスロ屋のイベントの日だ。

 

夕方くらいから足を運んで、ハイエナしたい気分だった。

 

というのも、回転数3,000くらい素人どもにまわさせて、落ちている高設定台を拾うのが俺の手法だ。

 

今日もスロット打ちながら、しっかりと勝ちながら、片手間でPC-MAXで女を漁るとするか!

 

それが、俺が描いた今日の勝ちプランだ!

 

「明日暇な人募集」って書き込んでいた子の、プロフや裏プロフまでチェックしてみた。

 

閲覧数が150回とまぁまぁ多く、ライバルも多そうだなぁと感じた。

 

「念のために、こいつにもメッセージを送っておくか…」

 

投稿地域が福岡県、遊びたいのは「筑紫野」あたりらしい。

 

住んでいるのは、全然別の地域らしいが、人目を避けて軽く遠征してくるとのこと…

 

「筑紫野の辺りで、待ち合わせして遊ぶとしても、どこで遊ぶんだ?」

 

東区育ちの俺からすると、いまいち地理感もなくパッとしないが…

 

まぁ返信も来ないだろうってことで、メッセージを送ったっきり忘れていた。

 

  • 「はじめまして(あき:30歳)」
  • 「食事しながら、おはなししましょう(^^♪(もと:45歳)」
  • 「暇な方へ博多駅近く(ここ:25歳)」
  • 「今から(ひな:29歳)」
  • 「恋人候補募集中(あやめ:36歳)」

 

全部、ピュア掲示板ね。

 

あと、アダルトの方もチェックして、3人くらいメッセージ送信!

 

  • 「生でしたいです♪(キティー:29歳)」
  • 「車内お口希望です!(さち:33歳)」
  • 「上手いって言われます(照)(さやか:23歳)」

 

「相変わらず、アダルト版には業者っぽい投稿が多いなぁ」

 

5,6人にメッセージを送って、一先ずスロットに行くために腹ごしらえ!

 

近所で期間限定のカレー牛丼を食して、その足でスロットへ!

 

LINEで1時間ほど電話してみた

 

小一時間ほどスロット打っている間に、2人の女性から返信が来ていた。

 

一人は「明日暇な人募集」の子、もう一人はアダルト版の「車内お口希望です」の子!

 

アダルト版の方に先にメッセージを送ってみた。

 

「マスクしたり目を隠したりしてても良いから、雰囲気が分かる写メをください!」

 

すぐに返信が来たが、届いたのは驚くほど美人の写メ!

 

「はい、100%業者さんですねー」

 

たぶん、業者だろうと思っていたが、この時点で確信に変わり、そのままスルー!

 

そして、もう一方のピュア版からの返信の子にメッセージ!

 

当然、コピペでポン!

 

「マスクしたり目を隠したりしてても良いから、雰囲気が分かる写メをください!」

 

そのあと、スロットを打ちながら返信を気にしていたが、全然帰ってこない…

 

2時間以上経ってから、やっと通知のポップがスマホに光る。

 

「どうせ、写メは駄目とかかな?」

 

そう思いながら、300Gくらいハマりに入っていたころでGOGOランプ点灯!

 

BIGをゲットして、意気揚々と電子タバコをくわえ、スマホで返信をチェックしてみた。

 

すると、「お、まぁまぁ可愛いんじゃね?」といった印象。

 

寝起きで着替えるのに時間がかかったらしく、写メは撮りたてホヤホヤっぽい。

 

田舎っぽい雰囲気が髪の色とか服のセンスから匂ってはいたが、まぁデブじゃなさそうだし、顔立ちもスッキリしてるし・・・

 

「全身の写真も送って欲しいけど、お願いできます?」

 

お願いするばかりでは申し訳ないので、俺は既に準備している「自分の写真を添付して送りつつ」彼女にアンコールをお願いした。

 

次は、2,3分で返信あり。

 

全身の写真を送ってくれた。

 

若干のピンボケが気になったが、やっぱりデブではなく、どちらかというとスレンダーな方に見えた。

 

「気に入った。良い感じじゃん!」

 

俺は、写メを見てスマホを手に取り、パチ屋の外へと向かった。

 

外にある喫煙所には誰もおらず、俺はそこに座り、許可なくLINE電話を送ってみた。

 

そして、この子と20分くらい電話をしてみたのだが、声も悪くない。

 

明るい声で、「したて」に出るような雰囲気が感じ取られた。

 

俺は、オラオラ系の女性は苦手だし、鬱陶しいと思ってしまう性格なので、男を立ててくれるタイプの女性が好きだ。

 

年齢は26歳で既婚者!子供が一人いるけど、日中は幼稚園に行ってるので、一人になる時間はあるのだとか…

 

早速、電話の中で明日遊ぼうという約束を取り付ける。

 

待ち合わせの場所は、筑紫野では定番の大型ショッピングモール!

 

11時に待ち合わせを約束して、電話を終了!

 

その電話が終わってすぐに、俺はスマホで「筑紫野 ラブホテル」で検索をかけた。

 

「30分ほど歩かないとラブホは無い…車で行くしかないか…」

 

そこまで事前に、調査しておいて、俺は又ジャグラーワールドへ戻っていった。

 

「まったく、最近の若妻は、旦那がいない間に出会い系で男漁りですか…、世も末だねー」

 

ちなみに、この日は8時間くらい打って、マイナス1万円だった。

 

待ち合わせは大型ショッピングセンター

 

ショッピングセンターに都市高を使って向かい、待ち合わせ時間の15分前に到着!

 

デカすぎる駐車場のどこに停めて待とうか迷ったけど、止めやすかった屋上をチョイス。

 

待ち時間までスマホでスロットユーチューバーの動画を見つつ、彼女を待つことに。

 

「ついたら連絡して、そこまで向かうから」と事前にLINEを打っておいた。

 

すぐに彼女から返信があり「国道沿いの平面駐車場に停めました!店の中にある1Fのエスカレーター下の休めるスペースで待ってます!」とのこと。

 

俺は支度をして、すぐに店内へ向かった。

 

駐車場でそのまま俺の車で拾いたかったけど、どうやら彼女は自分の車を見られたくないのだろう。

 

まぁ、人妻さんだから、仕方ないよね。俺は独身だから、全然気にしないけど…

 

無駄に広い施設で、しかも1Fにも何台もエスカレーターがあるではないか…

 

エスカレーターを2つほどやり過ごし、3つ目のエスカレーターの下あたりに、それっぽい女性がキョロキョロしながら座っていた。

 

「あれだな、んー、写真で見るより可愛くないかも…」

 

そんなことを思いながら、彼女の方へ歩いていくと、彼女もこちらに気付いたようで…

 

一度目を逸らして、また見直して、軽くこちらに会釈をしてきた。

 

  • 俺 「はじめまして、△△さんですよね?」
  • 彼女 「はい、はじめまして、よろしくおねがいします♪」

 

軽く雑談をしつつ、そのまま目の前に駐車場が広がる出口の方へ…

 

彼女は人妻だ、時間が無いのだ。

 

「時間ないでしょ?良かったら、そこの出口に車回すから、待っててくれる?」

 

即答で「YES」だった。

 

キャラクターもののゴーカートに嬉しそうに乗る2歳くらいの男の子と目が合い、意味もなく微笑み返しつつ、俺は車を取りに向かった。

 

駐車場が広すぎて、少しだけ迷ったのは、ご愛敬ということで…

 

若妻なのに欲求不満が酷かった

 

近くに会った普通のビジネスホテルに事前に電話をして、部屋の空き状況をチェックしておいた。

 

和室もあるらしく、なんとなく「畳でセックスってのも、良いかもな」とか妄想をしていた。

 

そして、その妄想は現実へと…

 

チェックインの時に、畳の部屋しか空いていないとのこと…

 

休憩で利用するので、費用は5,000円弱、「十分に安い、OKOK!」

 

「ユニットバスが付いているみたいだが、二人で入るのはきつそうだな…」

 

そんなことを考えながら、カウンターで受付を済ませ、先に料金を支払う。もちろん、俺持ちである。

 

彼女も「半分出しますよ」と財布を用意してくれたが、その姿勢だけで十分だ。

 

カギを受け取り、二人で部屋に向かう…

 

カウンターの受付の女性は、俺の手に指輪が無いことを見ているような気がした。

 

「どういう関係なんだろう、この二人…」と疑問に思ったりしたのだろうか…

 

そんなことも考えながら、エレベーターに乗って部屋へと向かった。

 

部屋に入った時には、もう完全に股間のエネルギーチャージは完了していた。

 

思えば、俺は本当にチンコが立つのは早いが、萎むのも早いのだ…

 

速攻でイってしまう自分に、ひどくコンプレックスを持っているのだが、今回もどうせ早いのだろう…

 

そんな余計なことも考えつつ、部屋に入るなり俺は、彼女に抱きつき、畳に押し倒してキスをした。

 

あまりの展開の速さに、彼女も戸惑ってはいたが…

 

(彼女は受けてタイプなのかな?)

 

キスしながら舌を彼女の舌と絡めようとしても、遠慮しがち…

 

  • 俺 「緊張してる?」
  • 彼女 「はい、恥ずかしいです」
  • 俺 「じゃあ、緊張を解いてあげましょう!」

 

そういうなり、俺は彼女の脇バラと横バラを、指先でツンツンして、コチョコチョ責めをスタートした。

 

彼女はビックリした様子だったが、すぐに笑い転げてしまった。

 

俺は知っている。くすぐりの果てに快楽が待っていることを…

 

緊張を和ませるためのコチョコチョだったはずが、俺が一向に手を休めないことに彼女も驚いたようで…

 

「分かった、分かった、もうやめて下さいーーー」

 

それでも、俺は手を休めない。

 

フェザータッチからツンツンタッチ、一旦ストップしたかと思ったら、またコチョコチョスタート!

 

時間にして5分くらいはクスグリの刑を執行した。

 

強制的で逃げられない刑の執行に、彼女はとうとう「喘ぎ」始めた!

 

「はい、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

 

スキニーデニムのチャックを外して、淡いピンクのパンティー一枚姿にしてみたら、パンティーには染みが…

 

どうやら、あまりのクスグリのしつこさに、失禁してしまったようだ。

 

彼女からすると、これまで経験したことが無いタイプの男なのだろう。

 

もう俺に抱き着いてきて、少しも離れようとしない。

 

俺はクンニをして舐め回したいのだが、抱き着いてキスをして、俺から肌を離そうとしないのだ。

 

「もうコチョコチョはしないよ、次はオマタを解放してくれるかな?」

 

そのころになると、もう彼女のキスは激しさを通り越して、まるで活き造りのイカのように、吸盤でもあるかのように吸いついてドロドロ状態だった。

 

蟻の門渡りって言葉を知っているくらいだから

 

一通り俺が責めた後に、今度は彼女にフェラチオをば…

 

(サクッとフェラをさせて、彼女の若い欲求不満のおまん子ちゃんを頂こうかね)

 

そんなことを考えて、畳の上に素っ裸で大の字に寝転がったら…

 

驚きも驚き、これまでの素人っぽさはどこへやら…

 

彼女のフェラは、これまで受けたどのフェラよりも、熟女のピンサロ嬢の年季の入ったフェラよりも、甘くエロく、溶けるようなフェラだった。

 

まず、自分で手を後ろに結び、口だけで俺のイチモツを咥えこむ。

 

(何だ、この眺めは…)

 

手を後ろで縛られているような状態で、口だけで喉奥まで咥えこんだり、涙目で俺を見上げてきたり…

 

そして、粘膜と舌だけを使って、俺のペニペニを舐め回し、吸いまわし…

 

そして圧巻だったのが、やっと手を使うのかと思ったら、俺の足を持ち上げて、肛門丸出しの状態にされた。

 

さすがに恥ずかしいなぁと内心、照れていたのも束の間…

 

彼女は俺の玉を吸いはじめ、次に一言「蟻の門渡りが、こんなにパンパンな人、初めて見た!

 

(ん?なに?何を言ってるんだい君は…?褒めてるの、けなしてるの?)

 

一瞬、頭の中が真っ白になってしまった。

 

「ありの、と、わたり・・・?」

 

聞いたことが有るような、無いような、専門的な言葉を吐きつつ、その「蟻さんのなんちゃら」っていう場所を舌先で這うように舐める。

 

ちなみに、蟻の門渡りというのは、「チンコと肛門の間のこと」をいうらしい。

 

これがビビるくらい気持ちが良い、ジンジンするような、ビリビリするような…

 

口で吸引されたりしながら、何とも言えない快感を味わった。

 

ここまで執拗に、この僅かな場所を攻め倒された経験がなく、初めての経験に、今度は俺が素人のような吐息を零して「アヘ顔」になってしまった。

 

結局、シャワーすら浴びることなく、お互いのほぼ全身を舐め回し、敷かれた布団もぐしゃぐしゃ状態のまま、ゴムを付けて挿入!

 

ここからが本番なのかもしれないが、俺にとっては、ゴム着けて挿入した時点で「ほたるの光」が流れ始めている。

 

今回もそう、挿入して、2,3擦りした時点で、「あ、駄目だ、いつでもイケそう」とボヤく始末。

 

「もっと、もっと、突いてほしい」

 

彼女の零れる様な欲望の言葉を聞き捨て、俺は自分のタイミングのまま、柔肌の人妻の上に跨って、筑紫野の地で人の嫁で早打ちをした。

 

まとめ

 

彼女も「イク」タイミングが欲しいだろうってことで、俺は自分が射精した後、すぐに手マンに切り替えて、身をよじらせるほどの高速ピストンを堪能させてやった。

 

早漏というウィークポイントと長年付き合っているので、女性に対するマナー、「別メニュー」も事前に準備している。

 

「自分だけ昇天して、はい終わり…では、そんなヒトデナシな事はないでしょうよ」

 

俺の手マンと口マンのおかげで、彼女も中イキとはいかないまでも、しっかりとオーガズムを感じ取ってくれたようだ。

 

その日は結局、その一発で終わり。

 

完全に恋人のような気分になって、二人仲良く手を繋いでチェックアウト。

 

受付の時と同じ女性が対応してくれたのだが、俺たち二人の距離感が最初に見た時とは明らかに違っていたことに気付いただろう。

 

あらためて、「どういう関係なんだろう、この二人…」と疑問に思ったりしたのだろうか…

 

ショッピングモールに着くなり、彼女と他人の車の影で隠れてキスをして、彼女を見送った。

 

俺もすぐに車に向かって駐車場をうろつくのは、彼女が嫌がるかなぁと…

 

  • 付けられてないか?
  • 車のナンバーを見られるのではないか?

 

たぶん、そんなことも気にするんじゃないかと思って、「ちょっと買い物して帰るから、またね」と一言。

 

そして、彼女が見ている間に店内に入っていく姿を見せつけた。

 

余韻の残る股間の温もりを感じながら、牧師様のような「まなざし」で、泣きじゃくる子供を見ながら、意味もなく店内を一周散歩して、車に向かい帰路についた。

 

久々のPC-MAXだったが、とても充実した出会いが出来た。

 

彼女とは、今後もやり取りが続きそうだし、セフレという形に出来そうな気がしている。

 

余韻が残るチンコをぶら下げて、いい気分のまま、帰り途中にいつものパチ屋に立ち寄る。

 

隣に座る冴えない男が「勝ち盛り」している姿を見て、「この童貞ヤローが、調子に乗り腐んなよボケ!」と見下したりしながら…

 

結局、1回だけバケを引いただけで終わり。

 

バッチリ1.5万ほど溶かしてしまったのだけは余計だったが…

 

「まぁ良い発射ができた、今日のは3万円分くらいの価値があったから、トータル勝ちだな」

 

無理やりのプラス思考で、余韻が消えかけたチンコをぶら下げて、少し猫背になりながら帰路についた。

あなたの充実したセックスライフのために…

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