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【髪コキ】変態人妻のおかげでオナニーの時に【人形】が欠かせなくなりました!

「黒髪が好きな私を、マニアの世界に誘ってくれた人妻」

 

髪コキ髪射の伝道者!40代黒髪人妻

 

本題に入る前に、美しき女性の髪コキ映像で癒されましょう。

 

【音量注意】

 

 

みなさんは、PC-MAX使っていますか?

 

こんにちは、アタルと言います。

 

【執筆者スペック】

  • 名前:アタル
  • 年齢:30歳
  • 住所:横浜市白楽
  • 仕事:システムエンジニア

 

横浜の白楽駅の近くに住んでいます。東横線ですね。

 

今年、30歳になるサラリーマンで、まだ結婚してません。

 

毎日6時起きで、渋谷まで通勤しています。

 

まじでイキッた高校生が武蔵小杉で乗ってきて、そいつと目が合ってイラっとすることが多いので、まじ鬱です…

 

出来るだけ被らないように車両ずらしてるけど、月に2,3回遭遇するので、マジでムカつきます。

 

システムエンジニアで官公庁サーバーの保守(主にセキュリティ)を担当しています。

 

天下り先なのか何なのか、朝から新聞拡げて雑談したかと思ったら、たいがい全員寝てて、その横で仕事している自分が馬鹿らしくなります。

 

まぁ、仕事の話はこの辺にして…

 

大学生の頃から、PC-MAXやワクワクメールを使って女性に会うことを趣味としています。

 

今回は、私の出会い系体験談の中でも「超マニアックなプレイ」の体験談をご紹介させてもらいます。

 

PC-MAXでブルーオーシャンを狙う

 

私の場合は、基本的に普通の男性とは違う使い方をしています。(と思います、他の人がどうか知りません)

 

というのも、いつも「40歳以上」をターゲットにして女性を探しているのです。

 

探す方法は、掲示板だったり、プロフィール検索で見つけてメッセージを送ったり…

 

基本的には、こちらがメッセージを送らないと返信は無いので、ポイントはメッセージを送ることを第一優先として消化しています。

 

マニアックな熟女と出会ったのは、たしかプロフィール検索で私のほうからメッセージを送ったのがキッカケでした。

 

40歳以上となると、業者の確率は格段に減ります!

 

これは一度経験すると、肌感覚で分かるはずです。

 

やり取りしていて、明らかに素人だって分かるケースが、40代以上にターゲットを絞ると圧倒的に多くなります。

 

私も以前は、大学生とか20代OLとか、その辺をターゲットにしていましたが…

 

いかんせん、変なやり取り、要領を得ない返信ばかり貰って、実際にLINE交換してみるとお金の相談されたり…

 

その壁を越えれば、若いピチピチのギャルでも出会い系で捕まえることができるのかもしれませんが、私は壁を越えず、回り道したパターンですね(笑)

 

40歳以上といっても、めちゃくちゃ綺麗な40代もいます。

 

勿論、「クソババー」ってくらい肌も髪も服装も汚らしい、口元なんてゴミ箱かって感じの女性も存在していますが…(汗)

 

人妻って場合も多いですが、私としては逆にOKって感じです。

 

特にPC-MAXは人妻の率も高く、人妻だとセックスにも長けてるし、変な恋愛ごっこも不要です。

 

また、身バレを極端に嫌いますから、ドライな関係で会えるって言う点で、セフレ化もしやすいのではないかと感じています。

 

40歳オーバーはノーマルセックスで満足できない?

 

そんな中で、私が3年程前に知り合った熟女(P子)の話をしたいと思います。

 

【熟女スペック】

  • 名前:P子(仮称)
  • 年齢:42歳
  • 結婚:既婚
  • 住所:神奈川県

 

皆さん、女性の髪って好きですか?

 

嫌いって女性、少ないとは思うのですが、私は異常に愛しているマニアの域で大好きです!

 

特に「黒髪のロングヘアー」には、尋常ではないほど、執着するほどの愛情を感じます。

 

もはや、病気ですね(笑)

 

髪の毛って愛でるものでもあり、愛撫して堪能するでもあると、私は考えています。

 

でも、女性って髪の毛を「命」と思っている方が多く、雑に扱うプレイなどは拒否されることが殆どですね。

 

私は、女性の髪にまみれながら、髪の匂いを嗅いだり、甘噛みしたりしながら、射精することに最高の快楽を感じます。

 

嗅いだり、甘噛みくらいまでは、大抵の女性は許してくれますが…

 

髪の毛で「髪コキ」となると、対外の女性は変な顔、嫌な顔をして拒絶してしまうものです。

 

そもそも、当時は髪コキというプレイすら知らなかったわけですが…

 

フェラから自然な流れで髪コキへ

 

今回の人妻ですが、白楽駅まで会いに来るっていうので私は自宅で待機していました。

 

駅に着く予定の時間に合わせて、いつもの通勤コースを歩いて駅に向かっていました。

 

途中、ゴルフ場とかある細い坂道ですね。

 

で、駅に着くと、人妻が入口あたりに立って待っていました。

 

私は独身ですし、自分の住んでいるアパートに呼んでも良かったのですが、なんとなく初対面で人妻ですので…

 

もしも旦那にバレたりしたとかで、問題になった場合のことを考えて、土壇場で「昔、この辺住んでたんだよね…」と嘘をついて、無駄に住んでいる場所を誤魔化したりしつつ…

 

女と一緒に、商店街の中のとんかつ屋さんで夕飯を食べました。

 

彼女のリクエストで、白楽のとんかつを昔食べたことがあり、もう一度食べたいという事でした。

 

時刻はすでに18時を回っていましたので…

 

ゆっくり談笑できるような雰囲気の店ではありません。

 

当然ですね、とんかつ屋さんですから、カウンターに二人並んで、美味しくとんかつを頂きました。

 

で、外に出ると、女も腹ごしらえして、「カラオケでも行きますか?」とノリノリ!

 

今日は旦那は出張で、子供もいない人妻だから時間には余裕があるのだとか…

 

実は、私はカラオケが大の苦手で、むしろ素人が歌っている姿を見ると虫唾が走るというか、イライラしてしまうんです。

 

ですので、「カラオケはめちゃくちゃ苦手なんだよね」と告げて、別の案を二人で模索…

 

国道沿いの銀行の前当たりに二人で座り込み、コンビニで買ったチューハイを飲みながら談笑すること30分くらいですかね。

 

人妻が、「よし、君、ホテルに行こうか!」と嬉しすぎる提案を頂きました。

 

勿論、私も拒否する理由もなく「OKです。若輩者ですが、よろしくお願いします!」と応え、通りに立ちタクシーを止めました。

 

横浜のラブホテルで3時間熟女の髪と体を堪能

 

横浜方面まで出て、ラブホにチェックイン!

 

まぁ兎に角、相手は12歳くらい年の離れた熟女人妻です。

 

完全にこちらはリードしてもらうつもりで、最初からマグロのような状態で「お好きにどうぞ」と体を差し出すつもりです。

 

彼女の髪の毛は、黒染めしているらしく、だいぶ白髪が多くなったのだとか…

 

しかし、ロングヘアーの黒髪という点では、私の好みぴったりですね。

 

抱き合うなり、つい彼女の髪の毛を手で撫で、指に絡ませ、鼻で嗅ぎ、口に軽く含んでしまいました。

 

その姿を見た人妻は、「あなた、髪フェチでしょ?じゃ、髪コキとか好きでしょ?」

 

「髪コキ?」

 

当時の私は、フェチ度が甘かった時代ですね。

 

髪コキというプレイの存在すら、知りませんでした。

 

彼女は私のペニスに、彼女の黒い長い髪を、グルグルと丁寧に撒きつけました。

 

まるで、「コイルを巻く」ように、ペニスの肌色が見えないくらい丁寧にグルグルと髪の毛を巻き付けました。

 

私はただただ唾をのんで、その作業を見て、何が起きるのか予想は付くものの…

 

どのような感触、感覚を味わえるのかという期待で胸が膨らみ、ペニスはいつもよりも1センチくらい長く伸びたような気がしました。

 

一通り、私のペニスが「恵方巻(えほうまき)」のように黒く染まったところで、彼女は唾を垂らし、尿道を責めつつ、髪の毛で私のペニスを摩擦しはじめました。

 

(火でも起こす気かよ、てか、なんだこの感覚は…)

 

髪の毛とペニスを擦り、それこそ火をおこすような勢いで髪の毛が擦れ、尿道は人妻の蛇のように長い舌先でペロペロと弄られ、私はこのまま死ぬのではないかというくらいの興奮を覚えました。

 

戦慄・悪寒・激震、表現する言葉が見つかりません。

 

感触の良さもあるのですが、感覚、新感覚の刺激の強さ、メンタル的な破壊力が半端なかったです。

 

私は、割と「遅漏」の部類に入るくらい、なかなか「イキづらい体質」なのですが、この時ばかりは駄目でした。

 

「あ、イク、出そう、出そう」

 

そう叫ぶ私を前に、彼女はそっとペニス巻きから髪の毛をほどき、今度は髪の毛でペニス全体を包むように、髪の毛で覆い尽くしました。

 

その状態で髪の毛ごとペニスをピストンさせ、フィニッシュに向かわせました。

 

「あ、は、あ、イクヨ、イクヨ!!」

 

前日はオナ禁して1日分珍しく溜まった精巣から、熱く生臭い精子が、彼女の髪の毛の中に、彼女の森の中に包まれたまま、激しく発射されました。

 

彼女の綺麗な黒髪を、私の白濁した濃いザーメンが絡まりつき、汚している絵を見て、また激しく興奮しました。

 

大量に精子が出て、汚れた彼女の髪を凝視していると、彼女は言いました。

 

「はい、髪射でフィニッシュね!」

 

(かみ、しゃ?かみしゃって言うのか…)

 

そのあと、彼女のマンコを慣れないクンニでご奉仕をし、二回戦はマンコに入れて普通にセックスしたと思います。

 

ただ、正直、2回戦目は記憶にないんですよね。

 

髪コキ、髪射の記憶が強すぎて、そのあとのノーマルセックスは記憶に残っていません。

 

まとめ

 

今でも、髪コキと髪射のセットでサービスを受けたことは、あの時だけ。

 

その後、別の女性と出会い系で出会いましたが、髪コキをしたいと告げる勇気がなく、彼女のように髪射までさせてもらえるような雰囲気にはなりません。

 

どうか、私に髪コキ、髪射を女性にお願いしやすい雰囲気の作り方などあれば、ご教授願いたい。

 

あの時の、あの人妻のエスコートがなければ、私のような小心者には「髪コキさせてくれ、そして髪に髪射させてくれ!」とお願いする勇気はありません。

 

あの人妻は、結局、その後旦那の転勤に伴い、一緒に北海道か青森か、分かりませんが、あちらの方に引っ越したとのこと…

 

もう二度と会えない感じですね。

 

出会い系には、たまに凄腕の変態がいて、自分でも知らなかったフェチを気づかさせてくれる女性が存在している。

 

私にとっては、それが髪コキ、髪射だったわけです。

 

自分も知らない、自分の嗜好に気づかせてもらえて、今ではそっち系のフェチ動画ばかり漁っていますが、自分のフェチに気づけただけでも幸せだと感じています。

 

髪コキと髪射、この二つはセット商品です。

 

今では、彼女のせいで、髪コキだけでなく、最後に髪射までしないと満足できない男になってしまいました。

 

髪コキ用の人形を準備し、オナニーの時は「オナホール」ではなく、「人形の髪の毛」を使って抜いています。

 

勿論、フィニッシュは人形への髪射です…

 

はい、完全にヤバいやつです(笑)

 

相変わらず、PC-MAXには定期的に課金していますので、いつかまた、喜んで髪コキ髪射をしてくれる女性との出会いを期待したいと思います。

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