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浴槽内で屁をするEカップ変態人妻との出会い系体験談

最近PC-MAXの中で知り合った、変態人妻についての思い出話をします。

 

浴槽でおならする人妻

 

その人妻とは、いつも通り「ピュア掲示板」の「今から遊ぼ」に書き込みをして、返信をくれた女性の中の一人でした。

 

足跡つけてくれて、こっちが返信したのかな?すいません、忘れました…

 

とにかく、援デリ業者からのメッセージとは明らかに違い、私のプロフィールに乗せていた趣味の漫画のコアな部分について、共感のメッセージを送ってきてくれたのです。

 

 

出会い系の中で趣味が合う女性とマッチングしたのは初めて

 

実際、出会い系の中で知り合う女性と、趣味で話があったのは初めてでした。

 

私は人妻が好きなので、人妻(っぽい)女性を狙って、いつもメッセージを送ったりしています。

 

しかし、彼女の場合は、向こうからメッセージを貰い、同じ趣味ってことで最初から話が合うなぁと思ったのを記憶しています。

 

次第に旦那の愚痴などを聞くようになり、セックスレスで小学3年生の子供が生まれてからレス状態が続いているのだとか…

 

時々、出会い系で知り合った男性とセックスしてます!」と正直に話す気軽さが良いなぁと思ったし、近い将来、私もお世話になれるなぁと確信しました。

 

やっぱり気軽にセックスするなら、人妻だよなぁって…

 

ホテルで1回戦を終えた後に大発見

 

彼女とは、木曜のAM中しか会えないとのことで…

 

不動産会社に勤める私は火曜、水曜が定休であり、木曜に休むのが非常に難しいのです。

 

そのため、本来であればもっと早く会えたのですが、LINEでやり取りするようになってから2か月後にやっと、アポイントがとれました。

 

普通、趣味が合ってお互いフィーリングが合うという感覚がないと、このタイムラグは埋められなかっただろうと思います。

 

女性もきっと、別の男に目を移し、私との縁は切れていたことでしょう。

 

そういう意味では、彼女とは運が良かったというか、何かしら繋がるだけの「深い縁」があったのでしょう。

 

実際にその後、彼女と会ってホテルに行った先で、この深い縁の意味を知ることになったのです。

 

ホテルに付くと、別に変わった様子もなく、お互い服を脱ぎ、ベッドに入り、ベーシックなセックスで1発目を終えました。

 

そのあと、二人でバスルームへ行き、たわいもない話をしながら浴槽に二人で入って、何となく余韻に浸っていた時…

 

2回戦は浴室が臭い状態の中での洪水プレイ

 

なんと彼女が、浴槽に浸かった状態で、「ボコボコボコボコッ」と大量のオナラをし始めたのです。

 

水中を駆け上がってきて、水面で連続で破裂する現象を、ただただ時間が止まったような感覚で見つめました。

 

一通り、連続の破裂劇が終わった後、「え、嘘でしょう?」と我に返り、とても驚きました。

 

彼女も、意図して屁をこいたわけではないようで、「あ、ごめんなさい、ごめんなさい」と謝罪を連呼…

 

途中で止めたくても止めれなかったようで、体感的に10秒くらい、長いおならが続きました。

 

当然、そのあとに続くのは、鼻の感覚への当然の攻撃です。

 

「息止めて、息止めて…、お願い、息止めてーーー!」

 

彼女がそんな風なことを言ってましたが、何を隠そう、私は女性のおならが「嫌いではない!」のです。

 

恥らいながら屁をする女性に、むしろ興奮する性癖を隠し持っています。

 

「全然大丈夫だよ、むしろもっと出してほしいくらいだよ」

 

余裕のある紳士のような表情を浮かべて、慌てふためく彼女を包み込むような笑みをもって、彼女にアンコールを要求しました。

 

その器の大きさに感動したのか???

 

彼女は「え、もう出ないよ」とか言いつつ、自分の肛門に意識を向けて、心ここにあらずといった表情を浮かべ始めました。

 

私はすかさず、「顔に出してくれる?」と言いながら、浴槽の中で彼女の背面に回り、彼女を中腰にさせ、彼女の突き出したお尻の出口に私の鼻をフィットさせてスタンバりました。

 

今か今かと待ちわびていると、そうですね、体感的には同じく10秒くらい待ったのでしょうか…

 

「ボンッ……、スーーーー」

 

最初に軽い破裂音の後、ガスが抜けていくような気の抜けて生暖かい風が、私の鼻の中の粘膜に付着するように吹き込んできました。

 

彼女も、流石にその姿を見て、私に対する羞恥心を無くしたのでしょう。

 

この男は、変態だといい意味で認めてくれたのでしょう。

 

その後も浴槽内で出る限りのオナラを出し、しまいには少し実が出てしまい、浴槽の中で溶けてお湯と一体化していきました。

 

その臭い浴槽の中で、私たちは2回目の繋がりを行い、俗に言う悪臭と言う名のオナラ部屋の中で、少し短めのセックスをしました。

 

興奮しすぎて、二発目であるにもかかわらず「急ぎ発射」してしまいました。

 

まとめ

 

やはり深い縁があったのでしょう。

 

おならフェチの私と、おならを受け入れてもらった彼女との間では、非常に濃いセックスを今も重ねる日々が続いています。

 

これまで、PC-MAXで定期的に人妻と出会う日々を送っていましたが、彼女と出会ってからはお休み中です。

 

課金しない限り、月額会費など発生しないので、その点もPC-MAXのいいところですね。

 

2ヶ月に1度しか会えないのですが、彼女のヌードの写メと動画をスマホに入れている私は、それをオカズにするだけで彼女と会えない2ヶ月の期間を乗り越えられます。

 

と言いつつも、最近はあと一人くらいセックスできる女性がいると良いかもなぁと思い、また昨日、PC-MAXに課金して掲示板に書き込みました(笑)

 

また、深い縁の人妻と出会えることを期待して、出会い系活動に励みたいと思っています。

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