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工場勤務のシンママにバックでケツに発射したら怒られた話

「どこに出してるの?最低だわぁ!」

 

工場勤務の眼鏡美女

 

 

まずは妄想の世界で、優しい工場勤務の美女で癒されましょう!

 

地味目な女性が、実は淫乱だったって展開は、妄想とはいえ悩殺させられますね。

 

 

「どこに出してるの?最低だわぁ!」

 

逆に、どこに出せばよかったのだろうか?

 

あの状況で、もうイクと思ってなかったようで…

 

しかたないじゃないか、俺は少しだけ早漏なんだから…

 

知り合いに勧められた出会い系サイト

 

僕は今年29歳になる、未だまともに彼女が出来たことがない派遣社員だ。

 

工場勤務という事で、時間には余裕があるが、生活に張りがない。

 

そんな時に、同じ工場勤務の先輩に出会い系サイト(PC-MAX)を紹介された。

 

最初はねずみ講的な感じの誘いなのかと思い、登録すると先輩にお金が入るのかなぁとか…

 

今思えば、意味が分からない勘繰りをして、なかなか始めずに半年くらい過ぎていた。

 

先輩に、「あれ、登録した?え、まだしてないの?女に困ってないの?」という雑な言葉を言われて、思い出したように紹介された出会い系サイトにアクセスしてみた。

 

いかにも胡散臭そうな合成写真が並べられているようで、半信半疑な気持ちはぬぐえないまま…

 

とはいえ先輩も使って女に会ったって言ってたし、登録だけしてみるかって感じで登録してみた。

 

案外すんなりと女性と会う約束が取れてビックリ

 

簡単なんですね。

 

なんでしょうか、僕が運が良かっただけなんでしょうか?

 

掲示板に書き込みして、返信してくれた女性の中から、「同じ工場勤務のシングルマザーです!」という書き込みに引かれて返信。

 

そのまま、やり取りを繰り返してからLINEに移行、あとは雑談や会う約束、会った時の決め事など…

 

相手も不安なんでしょうね。

 

怖い人が来たら嫌だからってことで、お互い本名は名乗らず、住んでいるところも聞くも話すもNGってことで…

 

会ってみて、お互い嫌じゃなければ遊びましょうってことで…

 

一応、僕も男ですから、「待ち合わせ場所に先に行くので、遠目で見てみて、嫌だったら帰ってもらって大丈夫です」と伝えておきました。

 

待ち合わせ時間の2,3分遅れで、顔を見せてくれました。

 

ちゃんと遠目で確認してくれたんでしょうね。

 

シンママは時間が無いらしく、すぐにホテルに行きませんかと誘われる

 

シンママは、思ったよりも老けて見えた。

 

年齢は32歳って言ってたけど、たぶん30代後半くらいだろう。

 

そこまで年の離れた女性と二人で出歩くのは初めてで、その時点で非常に緊張してしまった。

 

シンママは親に子供を預けているらしいが、なぜか急用があるとかで、時間がないらしい。

 

「よかったら、このままホテルに行きませんか?」

 

なぜか笑っていない、恥じらいもない、無表情に近い顔で直球ダイレクトにホテルの誘いを受けた。

 

断る理由もない僕は、そのまま頷き、横に並んで、手を繋ぐこともなく、併行して駅ちかのホテルに昼間から入っていった。

 

シンママは少し体臭が臭かった

 

夏の昼間ですから、多少の汗のニオイは仕方ないでしょう。

 

僕も男ですから、脂臭かったとは思いますが…

 

それにしても、シンママの汗のにおいが気になりましたね。

 

シャワーを浴びたけど、たぶん頭皮からのニオイなのかな…

 

フワッと顔ッてくる脂臭い、汗臭いニオイに幻滅するので、僕はバックをメインに突くようにプランを練りました。

 

そしたら、やたらとバックで四つん這いのくせに、絞めつけが強くて、締まりが良すぎて、ついうっかり早漏してしまいました。

 

そこで何を思ったか、あまりの早さにガッカリさせてはいけないとでも思ったのか、軽くハプニング状態のまま、行く瞬間にゴムを外し、シンママのケツに生だししてしまいました。

 

その瞬間、女は飛び上がり、俺のザーメンがホテルの絨毯に飛び散るのも気にせず、「どこに出してんのよ!」といった感じで、鬼のような形相でにらまれました。

 

シンママは、そのままケツを雑にシーツで擦るようにふき取り、ティッシュでマンコを軽くふいて、すぐにパンティーを履いて、洋服を着て、料金のことなど頭の片隅にもないような素振りでホテルから出ていきました。

 

「てか、そこまで怒る必要あるか?」

 

一人残されたホテルの中で、僕はひとりごちました。

 

時間が余っているので、そのままホテルの浴槽に湯船を張り、備え付けのコーラを飲みながら入浴し、一人で余韻に浸っていました。

 

もしかしたら、戻ってくるんじゃないかって淡い期待をしながら待ちましたが、シンママは戻ってくることはありませんでした。

 

帰り際に、AVビデオでもう一発、さっきのシンママの余韻を感じながら抜いて、出口の自動支払機で料金を払い、昼間のホテルを一人でチェックアウトしました。

 

まとめ

 

後日、シンママにLINEをしてみましたが、見事に既読スルー、ブロックされているのでしょう。

 

出会い系の女というのは、どうせ一期一会だからって感じで、相手の気持ちをおもんぱかれないのでしょうか?

 

今回出会ったシンママは、非常に雑な性格で、人としてどうかなぁって印象でした。

 

先輩の話だと、出会い系の女も千差万別、いろいろな子がいるらしいです。

 

次はもう少し優しく接してくれる、ほぼ童貞の僕にも癒しをくれるような女性と出会ってみたいものです。

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