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ルーズソックスを持参してきた40代の元ギャルおばさんとの出会い

「昔履いてた、ルーズソックスが出てきたんだけど、今度履いていこうか?」

 

ルーズソックスを持参してくれた熟女

 

出会い系の中で知り合った40代の熟女とのLINEのやり取りで、元ギャルだという事を知った。

 

「昔、ルーズソックス履いてたりしたの?」

 

そんなやり取りから、彼女は僕との出会いの日に、ルーズソックスを履いて来てくれることになったのだ。

 

 

少し傷んだルーズソックス

 

実際に、待ち合わせ場所に現れた彼女は、黒のパンプスを履いた普通のOL姿で現れた。

 

「ルーズソックスはどうした?」

 

そんな野暮な質問はすることなく、初対面の緊張感のもと、軽く自己紹介をして二人でドトールに入った。

 

僕はいつもアイスハニーカフェオレを頼むのだが、何と彼女も同じものが定番なのだとか…

 

小一時間程、お互いが好きだという鬼滅の話で盛り上がり、最終的にヨリイチが最強だよねって話を終えると、なんとなく「ホテル」という雰囲気が漂ってきた。

 

阿吽の呼吸とは違うが、二人でそろそろ出ようとなってから、自然な形で帰りの駅とは違う方向へと歩き出した。

 

ホテルの中のトイレから戻ると…

 

夕方の早い時間に冷たいものを流し込んだからか、僕はお腹がキュルキュルとなりだし、ホテルにチェックインしてすぐにトイレへと駆け込んだ…

 

なんなら、ココで一発シコって置こうかと思いつつ、フンの臭さを消すスプレーなどが無いことに憤慨しつつ、置かれていた消費期限切れの芳香剤を一先ず手に持ちお祓いするかのようにトイレ内を消臭してみた。

 

おもむろにトイレから出てみると、彼女はベッドの上に座ってスマホを触っていた。

 

ふと、足元に目が行くと、なんと彼女はパンプスを脱ぎ、ルーズソックスと生足姿で座っていたのだ。

 

その姿を見るが最後、僕は興奮のあまり横から彼女をベッドに押し倒し、そのままキス→胸→股間と舌を滑らせた。

 

妊娠線が入ったルーズソックスおばさん

 

既に子供を二人生んでいるらしく、お腹は少し皮膚がたるみ、妊娠線も濃いめに入っていた。

 

そんな姿でありながら、足には真っ白だけど、少し選択しすぎて傷んだルーズソックスと細い生足…

 

僕は内ももを舐め、ヨダレが垂れていくのを眺めながら、ルーズソックスを履かせたままマングリ返しにさせ、口に含んだ息を吐きつけるように顔面をうずめた。

 

左右にチラつくルーズソックスに興奮しながら、右の足を僕の頬にほおずりし、おばさんの中に生のままぶち込んでやった。

 

一発目は案の定、体位を変えることなく、騎乗位のまま妊娠線をめがけて射精!

 

妊娠線を辿り、ヘソ穴へと流れ込んでいくザーメンを、彼女は指先で感触を確かめながら余韻に浸っていた。

 

まとめ

 

ただルーズソックスを履いてセックスしたという、特別面白くもない出会い系の体験談でした。

 

ただ、出会い系の女性は割とこちらの要望を聞いてくれることが多いのだ。

 

今度はセーラー服を持参して欲しいというこちらの要望をOKしてくれて、その日は駅まで見送った。

 

僕はしゃべりも下手だし、初対面の女性には酷く緊張する。

 

そんな僕でも、PC-MAXで出会う女性の多くは、割とお構いなしでセックスに応えてくれる。

 

狙ったわけではないが、このルーズソックスの熟女とも、俗にいうセフレと言う関係になっているのが現状だ。

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