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玉を丸咥えでフェラしてくる43歳のおばちゃんとの出会い

「金玉、こんなに責められたことないでしょ?」

 

43歳熟女

 

出会い系で、明らかに援交っぽいおばちゃんに絡み、めんどくさかったらバックレるかぁくらいのノリでアポイントを取った。

 

そもそも43歳でお金を貰おうという考えが、男を舐めているというか…

 

こっちは32歳とプロフに載せてるし、それを見たうえで「お小遣いが欲しいなぁ」とかメッセージ送ってくるババアだから、どんな見た目をしてるのか確認したかったってのもある。

 

 

どうせブスで安っぽい女だろうなぁと思ったが…

 

案の定、待ち合わせ場所に向かったが姿が見えない。

 

おそらく、向こうも同じ魂胆で、こちらをどこかの物陰から品定めしているのだろう。

 

私はめんどくさくなって帰ろうかとも思ったが、堂々と待ち合わせ場所のカフェの向かいのコンビニでタバコを吹かしてまっていた。

 

すると、タバコに火をつけてすぐくらいのタイミングで、「あの、ですよね?」と…

 

「あ、はい、山本です」

 

女は名乗ることなく、少し下品な笑みを浮かべながら俺の前に現れた。

 

正直、見た目は悪くないなぁってのが、俺の正直な初印象だった。

 

女は意外とノリが良く、相性は悪くなかった

 

女は、やたらとテンションが高く、どうやら若い男と遊べる事に興奮しているようだった。

 

モーニング娘の誰それに昔は似てるって言われてたんだけど、どう?

 

すまんが、俺はモー娘。世代ではなく、名前を言われても顔が出てこない。

 

しかし、ノリで「誰か分からないけど、30代前半くらいに見られるでしょ?」と、心にもないことを言ってのけた。

 

女はますますテンションが上がったようで、1軒目の居酒屋では席に座ったさきから、「ここは私が出すから、好きなの食べて飲んでしてね」と、なぜか小声で言われた。

 

誰に対しての小声なのか、俺はそれを突っ込んでやったら、女はますますハイテンションになって喜んでいた。

 

(あー、このおばはん、楽にやれるな)

 

俺はその時、この後の展開を確信した。

 

育ちの悪そうな女の所作に、逆に興奮してしまった

 

ビールの飲み方が、下品というか、なぜグラスを舐めるような飲み方をするのか…

 

ビールを飲むときに、グラスを咥えこみすぎなのだ。

 

(そんな飲み方したら逆流するだろ…)

 

食べたポテトフライの脂が、グラスの周りにべっとりついているのが、蛍光灯の明かりに反射して汚く光っていた。

 

(この口と、あとからキスするのか…)

 

俺は不思議と、嫌な気持ちではなく、早くキスしたいと思った。

 

約束通り、会計は女がしてくれた。

 

トイレに行ったタイミングで会計を済ませてくれていたらしく、変なところはスマートだなぁとか思ったりした。

 

2軒目は無言でホテルへ直行

 

居酒屋を出るなり、女は「酔っぱらっちゃったなぁ〜、このあとどうする?」と定番のフリをぶつけてきた。

 

すかさず俺は、「俺も少し飲みすぎたから、休めるところにいきたいな」と答えた。

 

女は照れくさそうに、俺のボディバッグを手で握り、引っ張っていって…と言わんような仕草で俺を見つめてきた。

 

居酒屋外でタバコを吹かしていたサラリーマン風のおっちゃん二人から、ニヤニヤしたエロい目で見られながら、俺はボディバッグを掴んだ女を引っ張るように歩き始めた。

 

実は本当に飲みすぎていて、足取りが少しふら付いてしまい、本当に休みたいと思った。

 

下調べしておいたので、居酒屋から徒歩3分程の距離に古いラブホがあるのは調査済み。

 

そのまま俺は、直線コースでそのラブホへ向かった。

 

古いアジアンチックなエロホテルへ到着

 

平日の夜という事もあり、ラブホはガラガラ。

 

入口を通り、アルコールスプレーに手をかざし、空き部屋の中から女に要望を聞くことなく、勝手に部屋をセレクトした。

 

女は何も言わず、いつのまにかボディバッグから俺の手を握りしめていた。

 

3階でエレベーターを降りると、俺と女はキスしながら廊下を蛇行しながら303号の部屋へと向かった。

 

入口で一旦口を離してカードキーを通そうとしたが、女は執拗に俺の股間をジーンズの上から擦ってくる。

 

おかげで俺のチンコからはカウパー汁が出まくってしまい、パンツが湿っているだろうなぁと思いつつも、充血しまくって熱を帯びているため、殆ど感覚はなかった。

 

女との激しいセックス攻防戦

 

部屋へはいると、女は更に強引なキスをしかけてきた。

 

俺は普段、セックスの時は責める方が多いのだが、この女の先制攻撃に身を任せてしまい、阿吽の呼吸で俺が責められる方の役を演じることが自然な流れとなってしまった。

 

女は凄い勢いでキスをしてくるだけでなく、うるさいくらいの喘ぎ声と喉を全開にした状態で吹きかけてくる吐息とで、俺の口の中は感覚が無いほど生暖かい液体と風に晒されていた。

 

気付いたらベッドに押し倒されていた俺は、靴を片方の足で交互に脱ぎ落し、ベッドの中央に仰向けで女を抱えたまま移動した。

 

女は完全に自分のペースで俺を責め、一気に本丸である股間まで水責めをしてきた。

 

ジーンズの上からお構いなしに俺のチンコを咥えこみ、ジーンズの上から舌を使って俺の裏筋を舌で擦ってきた。

 

(ジーパン臭くなるやんかぁ)

 

そんなことを考える暇もないほど、女のテクニックに溺れてしまっている自分がいた。

 

もはやパンツが湿る程度の話ではなく、ジーンズの股間の辺りだけ水を被ったようにシミが付き、俺のチンチンが露になった時には、既に射精後のようなテカリが亀頭付近を彩っていた。

 

もはやガマン汁がガマン汁ではなくなっているような、そんな状態だった。

 

(これは、絶対に早打ちしてしまうな)

 

思考は現実化してしまった。

 

女に咥えこまれた瞬間に、俺は女の顔を手でつかみ、チンチンから口を外した。

 

しかし、外した時の0.5擦りすらも致命傷になりそうなほど、俺のチンチンは発射寸前でこらえるのが必至だった。

 

このままでは駄目だと思い、すかさず俺は女を押し倒し、ベッドの上で反対向きで女の乳首をあらわにし、雑に舌で転がして舐めて、一気に下半身に先ほどアルコール消毒した指を掻き込んだ。

 

女も同じく、もうビチョビチョ…

 

指なんて、スルッと中に入っていくし、パンツの肛門付近にはたっぷりのマン汁が染みており、女のパンティーにはエロいシミが描かれていた。

 

俺は女の股間に顔をうずめ、思う存分にマン汁を味わった。

 

出るわ出るわで、舐めている間に俺の唾液と混ざり、香りが変わったところでクンニを終了。

 

女にぶち込もうと思って体制を替えようとしたら、何を思ったのか、女がまた俺にフェラをしかけてきた。

 

もはや、もうお手上げだ…

 

咥えこまれた瞬間に、降参した犬のような気持ちになってしまい、1分と待たずに女の口の中に全部発射してしまった。

 

女の口の中に大量に発射

 

女はドクドクと止らない俺のザーメンを咥えこんだまま受け止め、出し切った後に口を大きく開けて、俺のザーメン池を俺に見せつけてきた。

 

(きったねーなー)

 

自分のザーメンでありながら、銀歯だらけで歯並びの悪い口の中に、白濁したザーメンの池が出来ている絵を見て、少し幻滅した。

 

そのあと、女と一緒にアジアンな雰囲気ながら狭すぎる浴槽に浸かり、女の過去の恋愛話などを聞かされながら、浴槽の中でまた、フェラが始まった。

 

この時点で俺は、この女のフェラにトリコになっていることに気付いてしまった。

 

この女のフェラは、タダのフェラではないのだ。

 

メインがペニスではなく、タマタマなのだ!

 

しつこく、ねちっこく、玉を舐めたり、丸咥えにした状態で舌を使って口の中で転がしてきたり。

 

これが滅茶苦茶、気持ちいい!

 

玉を柔らかい舌で咥えたり、吸ったり、転がしたりされると、受けたことが無いような快楽を覚えてしまった。

 

ラブホのエロチックな狭い浴槽の中で、俺はエビぞりになって玉を吸われ、最後は噴水のように放物線を描いて浴槽のお湯の中に消えていった。

 

結局、この後3発目までは体力が無く、女の中にインサートすることなく、結局のところフェラだけで2発処理してもらったという、なんとも寂しい結果になってしまった。

 

いな、結果だけ見ると寂しいように思えるが、俺的には、あのフェラは格別で初体験ともいえる衝撃だった。

 

まとめ

 

この女は気分屋で、また会おうと口約束はしたが、その後、LINEでやり取りしても既読スルーされて1週間後に返信が来たり、電話しても繋がらなかったりで、結局自然に消滅する流れっぽい雰囲気だ。

 

また、あのエロ過ぎるフェラを堪能したいと思ってるが、俺の欲望は満たされるのだろうか…

 

不確定な女に時間を使いすぎても仕方がないので、俺はまたPC-MAXに課金して、新しい女との出会いを模索している。

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