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チビで童貞=年齢を更新する雑魚!ドM熟女との出会いで脱チェリー!

「動くものすべて敵だと思っていた卑屈な低身長非モテが、セックス経験を積みポジティブになっていった奇跡です!」

 

熟女のお尻

 

まずは童貞が人妻熟女に筆おろしされる映像で妄想を楽しみましょう♪

 

【音量注意】

 

 

私は、いわゆる「チビ」です。

 

27歳になった今でも、身長は161センチ、体重は53キロ、足のサイズは24センチです。

 

物心ついたときから、常にクラスで1番の小ささで、「前に習え」の時には一度も腰に手を当てる以外のポーズをしたことがありません。

 

親戚のおじさんからも、「牛乳を飲め」とお盆や正月に会うたびに言われ、ジョッキ一杯に注がれた牛乳を毎度飲まされてウンザリしていました。

 

そんな私ですので、基本、周りには舐められます!

 

男から舐められるのなら分かりますが、女子にも舐められてきましたね。

 

見た目も童顔なので、さらに舐められます…

 

小学生の頃に、体育館で女子4人に囲まれて、女子4人が手を繋ぎ合って私を中に閉じ込めて、「鳥かごだよー、逃げてごらーん」などと茶化され、イジメられてた時期もありました。

 

彼女たちは「イジメ」という感覚はなかったかもしれませんが、私にとっては完全に「イジメを受けた」と記憶されています。

 

そんな私ですので、恋愛に対しても卑屈…

 

女子と目を見て話すことすら出来ない、陰気なキャラとして10代を過ごし、20代もその調子で突っ走っていました。

 

幼馴染を性的な目で見るようになってしまった

 

そんなチビで陰キャな私ですが、唯一仲良く話せる女子がいました。

 

幼稚園から同じで、顔見知り、家も近かったこともあり親同士も顔見知りって感じでした。

 

お互い名前で呼び合うほど仲が良かったこともあり、自然と高校生になっても一緒に学校に行ったりすることも多く、小さい頃のまま仲がいい感じでしたね。

 

そんな陰気な私でしたが、彼女の前だけでは昔のままというか、素で話せて気楽でした。

 

今思うと、「一番、手を付けてはいけない女性だったなぁ」と悔やまれます…

 

彼女も、私のことを友達というか、お兄ちゃんというか、信頼できる幼馴染のように考えていたことでしょう。

 

しかし、私も10代後半、高校生といえば毎日オナニーして、毎秒エロいことを考えているといっても過言ではない状況です。

 

夏の暑い日に、たまたま学校帰りに一緒になって、二人で自転車に乗って帰っていました。

 

夕方くらいで、まだ日は高いです。

 

帰りの途中、コンビニに寄って、二人でガリガリ君を買い、公園のベンチに座って食べていました。

 

私は割と勉強はできるほうだったので、彼女の数Uか何かの問題集で分からないところを教えてあげていました。

 

こういう事は今までにも何度かあったのですが、その日はやたら彼女の「胸元」がチラついて仕方がありませんでした。

 

ベンチに座って膝の上にノートを置いて問題を書き写している時に、私はずっと彼女の胸から覗く、スポブラと乳首の間の僅かな隙間から目が離せなくなりました。

 

途中、彼女が消しゴムを落とし、それを取ろうと前かがみになると、スポブラの間から小さな乳首が一瞬見えました。

 

そのころから、私にとっては彼女を幼馴染、妹とか、そういう目で見れなくなってしまい、次第に「性の対象」として、獲物を見るような目でしか見れなくなっていきました。

 

私は彼女がベンチに置いている消しゴムを、彼女に気づかれないように地面に落として、彼女が消しゴムを使うタイミングを待ったりしました。

 

「あれ、消しゴム、あ、また落ちてる…」

 

そういって、前かがみになる瞬間を、目の前に立って凝視したりする盗撮のような変態プレイを、夕方の公園で一人で楽しんでいました。

 

高校3年生の夏、ついに心の防波堤が決壊してしまう

 

高3の夏だったと思います。

 

同じ様にたまたま学校帰りに一緒になり、自然と一緒に自転車をこぎながら一緒に帰りました。

 

そして、その日はいつもとは違う展開になったのです。

 

その日は丁度、彼女の両親が何かの記念日とかで、二人でディナーに出かけていました。

 

詳しくは聞いていないので分かりませんが、とにかく21時くらいまで帰ってこないというのです。

 

彼女は一人っ子ですからね。

 

私は何となく「そうなんだー」といった感じで、彼女の話を聞いていたのですが…

 

「あのさ、うちにバームクーヘンあるんだけど、食べに来ない?」

 

私の家から徒歩3分ほどの場所にある彼女の自宅に、遊びに来ないかと誘われたのです。

 

私は驚きました。

 

彼女の家に上がるのなんて、小学校以来かもしれません。

 

お互い、成熟した体となってからは、自然とプライベートな部分にまでは立ち入らなくなっていました。

 

とはいえ、彼女は私のことを「男」として見ている素振りはゼロでした。

 

私の方は、彼女の乳首を肉眼で盗撮して、一人で毎晩オカズにしたりしていたわけですが…

 

彼女は、私のことを男として見ている素振りは間違いなくゼロだったと思います。

 

ですので、彼女的にはただ純粋に、家にバームクーヘンがあって、食べきれないから食べに来ないかってくらいのノリだったと思います。

 

突然の彼女のお誘いに、私は断る理由もなく、学校帰りにそのまま彼女の自宅に寄りました。

 

そこで、私はとんでもないことをしてしまったのです!

 

15年以上温めた友情を汚すだけでは済まなかった

 

久しぶりの彼女の自宅に上がり、懐かしい気分に浸りながらも、彼女がキッチンでバームクーヘンを切り分けて、小皿に載せる姿を眺めながら…

 

(セックス、させてくれないかなぁ)

 

そんなことを考えていました。

 

相変わらず、セーラー服の胸元が気になって気になって、隙あらば目が胸元に向かってしまうような状態でした。

 

もはや理性を抑えられないような状況となり、私は彼女の横に座ってバームクーヘンを食べ始めました。

 

「いやいや、近くない(笑)」

 

彼女も笑いながら、少し戸惑っていたような表情をしていました。

 

私はお構いなしに、「いいじゃん、一緒に食べようよ」と言いながら、足が当たるくらいの距離で座り続けました。

 

  • 私 「〇〇さ、彼氏とかできたの?」
  • 彼女 「え、彼氏?いないよ、知ってるでしょ!」
  • 私 「好きな人とか、いないの?ほら、サッカー部の▲▲がカッコいいとか言ってたじゃん!」
  • 彼女 「あー、言ってたね。でも、あの人、うちのクラスの子と付き合ってて、やり捨てしたらしいからね」
  • 私 「チャラいんだね。〇〇は、チャラいのは嫌いなの?」
  • 彼女 「そりゃそうでしょ、嫌いだよ。私みたいなダサい子は、まだ彼氏とか無理だよ(笑)」
  • 私 「そうかな、でも、キスしたいとか思う事ないの?」
  • 彼女 「はー、ないでしょ!てか、□□くん、なに言ってんのよ(笑)」

 

何となく、緊張した顔で無機質に質問を繰り返す私に、彼女も異変を感じたようです。

 

異様な雰囲気が漂う中、私は彼女に抱き着いてしまいました!

 

突然の行動に、彼女もそうですが、私自身も驚きました。

 

まさに、衝動的に行動してしまったのです。

 

ソファーの前に座って、テーブルでバームクーヘンを食べていた状況でした。

 

ソファーの前のスペースに、彼女を横倒しにして、私は彼女の上に覆いかぶさりました。

 

その瞬間、大声で…

 

このチビ、ふざけんな!お前とは、絶対に無理だから、チビは無理だから!

 

耳を疑うというよりも、頭を金づちでぶん殴られたような衝撃が走りました!

 

「え、あ、ご、ごめん、ごめん、まじ、ごめん…」

 

そういうと、私はすぐに立ち上がり、スクールバッグをソファーから取り上げて、彼女に一瞥もせずに玄関から外に出ました。

 

(チビはマジ無理だから…)

 

彼女のセリフが、私の頭の中でコダマします。

 

15年来の幼馴染を失ったというショックよりも、あの状況において「チビ」を持ち出し、否定するほど、「チビ」というのは罪深いものなのかと…

 

彼女だけは、私のチビを受け入れてくれていると、勝手に信じていました。

 

彼女は、私のことをチビ扱いして、頭をポンポンと叩いて見下したり、理不尽な要求や蔑む言葉を吐いたりすることなく、対等に付き合ってくれていました。

 

ときには「かわいい」といった言葉をかけてくれることもありました。

 

友人として懸けてくれていた優しい言葉だったのでしょう。

 

しかし、性欲に狂って理性を欠落させていた動物の私には、彼女の優しい言葉を「性」と結び付けて、一人で妄想を膨らませていました。

 

とんでもない失態でした。

 

お金では買えない友情を、私は踏みにじってしまいました。

 

もしも彼女が、同じ男性だったら、唯一無二の友として付き合っていけたでしょう。

 

ただ、私が勝手にとは言え、男として可能性を感じさせてくれた存在の彼女から、最後の最後にチビという急所を突かれてしまいました。

 

もう、私の心は完全に折れてしまいました。

 

「チビ」

 

この2文字には、私のメンタルを一瞬で地獄に落とすような破壊力があります。

 

そんな爆弾を、よりによって唯一の「心のよりどころ」と言っても過言ではなかった彼女の口から大声で発せられるとは…

 

この日以来、彼女とは口も利かなくなりましたし、彼女も私のことを視界にすら入れようとしません。

 

後日、私が彼女の家に忘れていたシャープペンが、家のポストに入れられていました。

 

完全に幼馴染との関係を壊してしまい、私には異性としてリアルなセックスを妄想させてくれる存在が無くなりました。

 

受験勉強が忙しくなる時期であったことが、唯一の救いだったのかもしれません。

 

そのあと、卒業まで私は、勉強の事しか考えないようになり、あの日の辛すぎる彼女のセリフが毎日コダマしながらも、なんとか志望校に合格する事が出来ました。

 

大学生活でもチビをネタにバイト先と大学で蔑まれる

 

隣の県にある大学に通うこととなり、私は一人暮らしをすることになりました。

 

実家を出たことで、常に感じていた幼馴染の彼女の存在から逃れることが出来るようになり、気分的に楽になっていきました。

 

とはいえ、チビコンプレックスからまともに人と話が出来ない状況は変わらず、大学になっても友人はおろか、バイト先でも孤立して仕事を教えてもらえないような…

 

そんな状況が続きました。

 

社会生活が増えた分、高校生の頃よりも更に生きづらさを感じるようになっていました。

 

人の目を見て話しが出来ないし、気の利いたジョークは愚か、まともに会話のキャッチボールが出来ませんでした。

 

当たり前ですね、人との関係性が構築されようがありません。

 

バイト先でも、年上の女性から「〇〇くんって小さくて可愛いね」と初対面で言われたりして…

 

今思うと、全然卑屈になる必要のない言葉だと思うのですが、私はそんなフレンドリーな声掛けに対しても、まず最初に「敵意」を感じてしまい、「馬鹿にされた」と連想して、その気持ちが表情や態度に出てしまうような人間でした。

 

初対面で相手の心のシャッターを下ろすことばかりを繰り返していました。

 

おかげで、悪循環です。

 

さらに人とコミュニケーションを取ることに苦手意識が強くなっていき、最初の居酒屋のバイトを2ヶ月程で辞めることにしました。

 

そのあとは、出来るだけ人と関わらずに働けるバイトをしたいという事で、ゴザを作る工場でバイトをするようになりました。

 

気の強いおばさんと独身でみすぼらしい感じのオジサン二人、あとは社長夫婦、そこに大学生の私の6人で無言で働くような環境でした。

 

そこでも、オジサンたちから「〇〇君、小さいねー、お父さんとお母さんも小さいの?」とか、初対面で聞かれた時点でアウトでしたね。

 

(クソどもが…)

 

結局、このバイト先も1ヶ月と持たずに「受注が減って人手が必要なくなったから、来月から来なくていいよ」と言われ、実質クビにされました。

 

アットホームな環境で、空気に馴染まない若者がいることで、プラスになるものは無いと判断されたのでしょう。

 

結局、親からの仕送りだけでは足りないので、そのあとも「ホテルの清掃」「ピザ屋の配達」とバイトを続けましたが、いずれも2ヶ月程度で辞めることになりました。

 

唯一続いたのが「からあげの配達」でした。

 

純粋に配達するだけのバイトだったので、スーパーカブに乗って配達して、お金を貰って帰ってくるだけでしたので、あまり人付き合いもなかったのが良かったのでしょう。

 

店長もお爺ちゃんで、あまり会話を好むタイプではなく、ただ仕事をこなせば文句も言われず、当時の私にとっては非常に居心地が良かったです。

 

恋愛事情は無風!女性との接点がないまま大学生活を消化する日々

 

恋愛のほうは、相変わらず無風!

 

友達もいないので合コンに誘われることもなく、サークルにも入らず、同じゼミでも除け者扱いで私だけ飲み会に誘われなかったり…

 

もはや私の楽しみは、パチンコ屋に入り乱れて、スロット台の演出に心躍らされるのみでした。

 

1日に3箱くらいタバコを吸うヘビースモーカーになっていましたし、割とスロットの腕は良いというか、検証したりする作業が好きなだけに毎月プラスで終われるくらいの成績でした。

 

人付き合いは下手なので、仲間内で組織を組んで、組織的にスロットで勝つようなパチプロのやり方は出来ません。

 

あくまで一人、一人が好きなんですね。

 

一人で仕事して、一人で生きていきたい!

 

そんな風に考えて、そのころからプログラミングの勉強を始めたりもしました。

 

自宅でパソコン一台で稼げるっていう副業系にも興味を持ち、一人でアパートの部屋でセッセと作業して過ごしていました。

 

そんなある日、いつも買っているパチスロ雑誌の後ろの方に、一つのチラシを見つけてしまったのです。

 

PC-MAXで童貞を捨てました!

 

そのチラシに書かれていた体験談のワンフレーズが目に飛び込んできました。

 

「童貞」という単語がゴールドに光り輝いて見えました。

 

そのころ、私は3年生が終わり、4年生になることでした。

 

就活もせず、どうしようかと一人で悩んでいる時期でしたね。

 

そんな時期に、今まで見たことがあった「PC-MAX」という出会い系サイトの存在が強烈に刺さるようになってしまい、私は導かれるように登録することになりました。

 

大学生の間に、童貞を捨てたい!

 

諦めていた恋愛に対して、自分にもできるんじゃないかって思えるようになり、いつしか「脱、童貞」が一つの大学生活の目標となっていました。

 

出会い系サイトで30代後半の人妻とマッチング

 

私はハッキリ言って「ブス専」だと思います。

 

世間的に美人だって言われている女性に、あまり興味がありません。

 

実際に、近所に住んでいたあの幼馴染の女子も、完全にブスだと世間的には認知されている部類の女子でしたから…

 

ですので、出会い系の中でも美人とかスレンダーとか、沢山の男子からメッセージを貰っている女子とか、そういう子は最初から興味がありませんでした。

 

実際に会うまでは、サイトの中でやり取りできますので、私は正直に自分のスペックを書き、自分の希望も正直に書きました。

 

  • 年齢:21歳
  • 仕事:大学生
  • 体型:161センチ、53キロ
  • 利用目的:友達、セフレ
  • 自己PR:身長が小さくてチビです。チビでも可愛いと思ってくれる人と仲良くなりたいです。チビを馬鹿にする女性はご遠慮ください。

 

こういう風に自己PRを書いて、チビを馬鹿にする女性を徹底的に排除しました。

 

そのおかげで、メッセージを返してくれる女性の多くが「私は小さい男性が好みです」とか「チビのほうが可愛くて好きです」とか…

 

チビに肯定的な意見で返信をくれる女性ばかりが集まりました。

 

その中でも、特にチビが大好きで、付き合った彼氏は全て160センチ前半、旦那さんは175センチという人妻に目が留まりました。

 

元来のチビ好きらしいですが、結婚するなら子供の為に長身の男性を選んだのだとか…

 

最初は「チビをバカにしやがって」と思い、やり取りを止めようかとも思ったのですが、この人妻は、とにかくチビが大好きなのだとか…

 

「世間的にチビが受け入れられるのなら、絶対にチビな旦那さんと結婚したかった」

 

そんな考えを持った人妻で、正直、「そこまでチビは罪深いことか?」と思いつつも、チビマニアのような人妻とのやり取りが心地よく、結局この人妻とだけやり取りをするようになりました。

 

ある程度、やり取りしてから、連絡先を交換することになり、1ヶ月くらいが過ぎようとしていました。

 

人妻から「会いませんか?」と誘いをかけてくれました

 

梅雨のジメジメした時期でした。

 

結局、人妻のほうから「遊びましょう、笑い合いましょう」とお誘いをくれて、断る理由もなく会う事になりました。

 

昼間もやっているチェーン店の居酒屋で待ち合わせをして、初対面をしました。

 

見た目は完全におばちゃん、しかも少しデブでした。

 

  • 名前:マミ(おそらく偽名)
  • 年齢:37歳
  • 結婚:既婚、子供2人
  • 体型:ぽっちゃり
  • 利用目的:セフレ、メール友達

 

居酒屋で軽く食事をして、談笑しながら小一時間、人妻と話をしました。

 

最初は、一緒にいることが恥ずかしいとすら感じていました。

 

(こんなババーと一緒にいて、恥ずかしいなぁ。このババーとセックスできるか、俺?どうかなぁ、まぁ出来ないことは無いか…デブだけど、乳でかいし、セックスうまそうだもんなぁ)

 

人妻は、私の低身長をひたすら「かわいい、かわいい」「想像通りじゃん、めっちゃ素敵」と言った感じで、終始べた褒めしてくれました。

 

最初は身長の話ばかりするので、イラッと来ていましたが、彼女のチビマニアっぷりを全開にしたトークを浴びるうちに、少しずつ私も心を開き始めました。

 

むず痒いような感覚でしたが、チビを心の底から愛しているオーラが伝わったので、徐々に徐々に私も気が楽になっていきました。

 

次第にチビな元彼とSMプレイをした話や元彼からムチで打たれまくって、お尻が腫れて座れないくらい大変だったとか…

 

彼女いわく、「チビな男が傲慢で攻撃的にセックスしてくることに、とてもフェチを感じる」とのことでした。

 

女性のほうがチビな男を責めて凌辱するSMプレイではなく、チビな男が普段世間から馬鹿にされて、そのたまったストレスを晴らすように攻撃的にセックスする姿に萌えるらしいのです。

 

聞いていて恥ずかしくなるような性癖の話をベラベラと聞かされ、私は自然と目の前の人妻とのセックスを妄想するようになっていました。

 

ちなみに、彼女は私とならぶと、私よりも「頭一つ半」くらい背が高かったです。

 

居酒屋を出てから、まだ時間があるからカラオケに誘われました

 

近くに合ったカラオケ店に入ろうとしたときに、私は言いました。

 

「俺、カラオケ苦手なんだよね。時間があるなら、ホテルに行ってみたいんだけど…」

 

変態話を散々聞かされていたからでしょう。

 

自分でも呆気ないくらい、少しの緊張を伴うくらいで、サクッと人妻にホテルを提案する事が出来ました。

 

人妻は、間髪入れずに「え、良いの?うん、じゃ、行こうか!」と、いかにも「ラッキー」といった表情をしてOKしてくれました。

 

私は言うまでもなく「生粋の童貞」ですから、ホテルなど行った事がありません。

 

家族で旅館やホテルに泊まったことがあるくらいで、ラブホテルの知識など0です。

 

私は自然と彼女の後ろを歩き、彼女に全て任せてホテルの中へ入っていきました。

 

彼女も何となく、自分が色々やらなきゃって思ってたようです。

 

頼んでもいないのに部屋に入ってすぐに自動精算機で2時間休憩分のお金を入れて精算してくれていました。

 

ホテルの中の異様な空間の中で、これから行われる儀式に胸を躍らせていました。

 

緊張というよりも、その時は兎に角、嬉しいという気持ちの方が強かったですね。

 

これだけの変態人妻に、もはや緊張するというよりも、「全てをゆだねます、俺を男にして下さい!」といった心境でした。

 

私は彼女に言いました。

 

「俺、ほとんど経験がないから、色々リードしてもらっていい?」

 

あくまで「童貞」ということは言わず、経験がないと正直に伝えて、全てを彼女にゆだねる意思を告げました。

 

「OK、OK、おばさんに任せてね!全然、緊張しなくていいからね!」

 

見ようによっては「あさはパーン、パンパパーン」の女優さんに少しだけ似てるような見た目で、一枚ずつ服を脱いでいくシーンは、とても神々しく見えました。

 

干支分じゃきかないくらい年の離れた女性の裸体を見せつけられて、私は言葉に出来ないような、経験したことがないような胸の高鳴りに少しめまいがするほどでした。

 

ソファの上で、まずは優しく彼女の胸に顔を押し付けられて、抱きかかえられました。

 

まるで授乳するかのようなポーズで、私は彼女の膝の上に横向きで横たわり、必至に乳首を咥えました。

 

「チュパチュパ」というよりも、「ポンポン」といった感じで、良く分からないまま乳首を吸って音を立てて、その様子を見て彼女は私の頭をナデナデしながら「可愛すぎるー」と嬉しそうに絶叫していました。

 

彼女は私の手を握り、彼女のパンティーの中に私の指を入れました。

 

私は指の先に突如現れた、生暖かい湿った肉に少し戸惑い、少し乱暴に爪を立ててしまいました。

 

彼女が「いたっ」と声を出してビクッと体をよじらせました。

 

「爪はダメー、爪はダメー、アーン」

 

そのわずかなタッチで、彼女は痛がるというよりも、感じていました。

 

一瞬、ヤバイと思った私でしたが、再度、爪を立てずに指を肉の中に押し込み、沼にハマっていくように私の指がヌルヌルの肉体の中に入っていきました。

 

彼女は大きすぎるだろうってくらいの声で喘ぎまくり、「舐めて、舐めて…、舐めて下さい」と言いながら、私の顔を彼女の股間に押し当ててきます。

 

まぁまぁの腕力というか、私は体ごと引き寄せられるように、彼女の大きな太ももの間に挟まれて、股間に口をつけて、その状態で彼女の両足が私の背中でクロスしてロック状態にされました。

 

身動きが取れないまま、私は彼女の股間に舌を付け、乳首の時のように「ポン、ポン」というような音を立てながら、麺を吸うような感じでマンコのビラビラとか突起している部分を吸いました。

 

少しだけ、汗臭いような、生臭いような、あまり嗅いだことが無いニオイがしていました。

 

しかし、私の唾液と混ざったからでしょうか、臭かったニオイも「中和」されるように、次第に気にならなくなっていきました。

 

彼女がソファーの上で激しく前後に運動するので、足でクロスされた私の体も前後に揺らされて、たまにマンコに私の前歯が当たっていました。

 

そのたびに「あーん、痛い、歯はダメよ、歯はダメーー」と言いながら、本当に嫌がっているのか、そうでないのか、よく分からないような叫びを聞かされながら、ひたすらマンコを舐めました。

 

私はマンコの穴の場所を確認したいと思い、少し顔を離してマンコを見ようとするのですが…

 

彼女はすぐに足に力を入れて、更に手で私の頭ごとマンコに押し当てて、「まだダメ、もっと舐めて、もっともっとよ」といった感じで、マンコと私の目線が僅か3センチ以上すら離れることを許してくれませんでした。

 

彼女は私の初クンニを、どうやら堪能してくれたようです。

 

試行錯誤もクソもなく、ただひたすら舐めまくりましたよ。

 

彼女のクロスロックが開錠されると、彼女は私をエスコートするようにベッドのほうへ誘いました。

 

マンコに初めての挿入!体位はバックでした!

 

人妻は先にベッドに乗り、最初から「四つん這い」になりました。

 

「いいよ、後ろから激しく突いて!」

 

「はい、わかりましたー!」と行きたい所ですが、どうやってチンコをマンコに入れれば良いのか?

 

私は彼女の後ろに中腰になり、硬くなったチンコをマン毛がボウボウの辺りに押し当ててみました。

 

しかし、少し位置がずれていたのでしょう、なかなか沼が見つからず、肉の壁に押し返されてしまいます。

 

すると、彼女は自分の手を自分のお股から伸ばし、まさぐる様に指を動かしてからペニスを探り当てて握りしめ、「ここよ」と優しく呟いて、彼女の「奥の院」へと誘ってくれました。

 

中に入り、私のペニスは1センチほど伸びたような感覚を伴って、激しい快感に震えました。

 

私は慣れない腰つきで、少しずつ腰を振り、徐々に要領を得ていきました。

 

相変わらず、彼女は一人で自分の髪の毛をくしゃくしゃに掻き乱したりしながら、私の目の前で激しく乱れています。

 

そして私がロボットのように腰を振っている様子を首を180度回転させて見上げながら、「思いっきり、私のお尻を平手打ちして、叩きながら腰振って!」とのこと…

 

最初、少し意味が分からず、一先ず「ポン」と右手で彼女の右のお尻を叩いてみました。

 

「もっと、もっと強くお願いします!もっと、強くお願いします!」

 

少し強めに叩いてみて、「どう?もっと、もっと欲しいの?」と聞くと、「もっと、全然足りません!」と言われたので、私は少しムキになって、80%くらいの力で思いっきり右尻の側面を平手打ちしました。

 

「あーーーーん、すごーーーい、それ、それ、もっとーーー」

 

私は腰を振るのを忘れて、右手で平手打ち、左手で平手打ち、これを10往復くらししたと思います。

 

彼女は私に打たれるたびに、「はーーーん!すごーーーい!」と喘ぎ声を発し、体をビクつかせ、次第に彼女のお尻は赤く手形が残って、ミミズバレを起こしていました。

 

「ほら、腰も振って、激しく突いて!」

 

彼女に言われて、私は思い出したかのように、腰を振りました。

 

もはや、限界でした。

 

ゴムも無しで、ヌルヌルで気持ちよすぎる穴に入れられて、そこでシコシコされて、もはや限界でした。

 

私は発射体勢に入る準備も出来ないまま、バックの状態で彼女のマンコの中に「相当な量」の精子をぶち込んでしまいました。

 

彼女も私の様子の変化に気づいたようで…

 

「あ、イッチャッタかな?」

 

赤く腫れあがった彼女のお尻を眺めながら、私は少し感傷的になってしまいました。

 

マンコからチンポを抜き取ると、私はすかさず、彼女のお尻に頬ずりをして、彼女のお尻を抱きしめました。

 

その姿に彼女も感動したのか何なのか、「蹴っても良いよ」と訳の分からないセリフを吐く始末…

 

「いやいや、それは流石に、遠慮しときます(笑)」

 

彼女は本気で蹴って欲しかったみたいですが、もはや射精してどっぷりと賢者タイムに浸り始めていた私には、重すぎました。

 

笑いながら彼女とキスをして、彼女の大きな胸の中に蹲(うずくま)っていたら、気づいたら少し寝てしまっていました。

 

ドMな熟女とセックスを重ねる日々が1年程続きました

 

この人妻熟女とは、月に1度もしくは2度のペースで会い続けました。

 

PC-MAXで新しい女性を調達しようとも思ったのですが、私にはまだ経験が浅いためか自信が持てませんでした。

 

釣った魚で満足していたというのが、正確な理由だったかもしれません。

 

とにかく、私はこの人妻とセックスを重ねるなかで、色々な事を学ばせてもらいました。

 

セックスだけではなく、チビであることに深いコンプレックスを抱えていたわけですが、彼女の「チビマニア」によるチビ賞賛の言葉を浴び続けたことで、チビを弄られることにも慣れていきました。

 

「チビって言われて、なんで腹が立つのかな?」

 

そんな素朴な疑問をぶつけてくる、チビを「全肯定」する彼女のマインドに触れていると、チビも個性だと思えるようになっていきました。

 

背が小さくて舐められる、バカにされる!

 

そう思っていた思考の癖が正されて、チビも悪くないかもなぁって腹の底から思えるようになっていきました。

 

彼女とのセックスは、相変わらず喘ぎまくりで「うるさいなぁ(笑)」と思ったりしながら楽しませてもらい、セックスの基本を身に付けさせてもらいました。

 

クンニの仕方も、舌先を使って舐めたり、空気圧を使ってクリトリスを責めたり、唾液を足して甘噛みしたり…

 

彼女の教えをもとに、さらに独自のテクニックも織り交ぜたりしながら、徐々にセックススキルにも自信が持てるようになっていきました。

 

お互い飽きたのかな…

 

このドM熟女とのセックスは、約1年間ほど続きました。

 

そのころから、次第にお互い連絡する事が少なくなり、1ヶ月ペースが3ヶ月ペースになり、次第に会わない期間が半年とか1年とか…

 

私も別に、そのことが寂しいという感情もなく、実際に私はそのころからPC-MAXで別の女性とやり取りをするようになっていました。

 

今では、同世代で身長差15センチのセフレもいますし、今度は別の熟女と会う約束もあります。

 

すっかりセックスに対する劣等感やコンプレックスは無くなり、またチビであることを弄られることにも慣れてきました。

 

ずいぶんと生きやすくなったと感じています。

 

出会い系の中で、最初からチビであることを公言していますので、チビを馬鹿にするような女性とは会わないようにしているのも、メンタルの矯正に役立っているように感じます。

 

何より、あの童貞を捨てさせてくれた熟女との出会い、彼女とのセックスの経験こそが、私を「チビで卑屈な少年」から「平均的な大人」に成長させてくれたと思っています。

 

まだまだ平均以下かもしれませんが、童貞を捨ててセックスをできる男に慣れたってだけでも、私としては本当に有難いと感謝しています。

 

まとめ

 

女性の蜜の味を知らず、卑屈で敵対心丸出しの状態で社会に出て、窮屈な日々を過ごしていた私ですが…

 

チビというコンプレックスとの向き合い方を改めて、セックスの経験を積むことによって、少しずつコミュニケーション力も付いて来ているように感じます。

 

今はコンビニで深夜のアルバイトをしているフリーターですが、今のバイト先で1年以上勤務できています。

 

店長やバイト仲間とも、めちゃくちゃ仲がいいわけではありませんが、お互い嫌って悪い雰囲気で仕事をするようなことはありません。

 

世の中、自分次第、自分の考えやモノの見方次第だよなって、最近は痛感しています。

 

私にとっては、出会い系サイトで人妻と出会ったことが大きな転機となり、生きづらかった性格を少しずつ改善させられるようになりました。

 

ここまで長い記事を読んでくれたあなたも、私と同じようにコンプレックスを抱えて、女性と親密な関係になれずにいるのなら、一度PC-MAXに登録して年上の女性とやり取りしてみると良いかもしれませんね。

 

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もしもあなたの現状が、昔の私と同じような状況だとしたら、一度試してみても損することはないでしょうし、むしろ使わないことで損をしてしまうかもしれません。

 

あなたが、チビとかハゲとか、何かしらのコンプレックスを克服できるキッカケを得て、少しずつ人生が楽しいなぁって思えるようになることを願っています。

 

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