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【暴露】若ハゲ大学生の悲惨な童貞生活!非モテを脱した方法とは?

「若ハゲで悩んでいた当時は、世の中の全てがクソだと思っていました!」

 

若ハゲ大学生の広いオデコ

 

 

僕は今年25歳になるサラリーマンです。

 

今では前向きな生活を送れている僕ですが、大学3回生になるくらいまでは「残念なくらい根暗」で「童貞=年齢」を更新し続けていました。

 

  • 「誰でも良いからセックスさせてくれ!」
  • 「最悪、動物でも良いからセックスしてやろうか…」
  • 「目の前にある全てのものがオッパイに見える…」

 

貴重な大学生活を浪費しつつ、満たされない欲求にモンモンとする日々を送っていました。

 

折角の大学生活を、「若ハゲのコンプレックス」と「セックスへの劣等感」で棒に振ってしまいました。

 

生え際が薄く後退しはじめているのが死ぬほど辛い

 

高校生の頃から、「オデコが広い」と周りに指摘されるくらい、髪型では隠せないくらい目立つようになっていました。

 

必至で前髪を長くして、オデコの生え際が見えないようにセットして誤魔化してはいましたが…

 

心無い言葉を平気で言ってくる人間というのはいるものです。

 

  • 「お前、おでこヤバくね?」
  • 「前髪、上げてみてよ!めっちゃデコ広いよね?」
  • 「前髪、変だよ。ちょっと薄くなってきてない?」

 

本当に、こういったクソみたいな言葉を、平気な顔をしてかけてくる人間というのは、意外と多いものです。

 

僕からすると、イケメンよりもブサイクで勘違いしている奴ほど、人を蔑(さげす)むような言葉をニヤニヤした顔でぶつけてきます。

 

おかげで、僕は逃げるように県外の大学に入学し、心機一転のつもりで新しい生活をスタートさせました。

 

しかし、大学生になってからは一気に「引きこもり」に近い状態になりましたね。

 

まぁ、人間、「安きに流れる」と言います。

 

その通りで、「学校に行かなくても済むのなら行かない」ってスタンスが当たり前のようになっていました。

 

入学したての頃に出来た麻雀仲間が、唯一の大学の知り合いって感じで、そいつらに「代返」をお願いすることが多く、極力大学に行かないようになりました。

 

理由は簡単です。ハゲを誰かに指摘されて、笑われるのが死ぬほど怖いからです。

 

人と話をしていても、相手の「目線」が生え際に向いていることが嫌なほど察知できます。

 

話題が「髪」とか「ハゲ」の事に流れないかどうか、異常に会話の先を読み、ハゲの話題に流れないように軌道修正しようとしたり…

 

もう、「メンタル壊れるでしょうよ、それじゃ!」というような性格で、日々生きていました。

 

実際、大学の最初の「新人歓迎コンパ」の際にも、一つ上の女から「てか、前髪おかしいよね、なんでペターってなるようにセットしてるの?」って言われました。

 

彼女は僕が、広がったオデコを隠しているとは気付いていない様子でした。

 

天然のクソ鈍感メス豚ヤローですよ!

 

20人に1人くらいいるんですよ。

 

そもそもハゲを隠すこと自体が物理的に不可能なのに、僕が死ぬほど研究して、諦めきれずに開発を続けた結果編み出された「ヘンテコなハゲ隠しの髪型」のトラップに騙されてしまう「鈍感」な人間が…

 

(え、この人、ハゲを隠そうとして、こんな変な髪型をしてたの…あちゃ〜、ヤバいこと言っちゃったなぁ)

 

もう、この一瞬の出来事で僕の心は閉じましたね。

 

その場にいた他の人たちも、気まずそうな顔をしていましたし、その雰囲気を感じただけで、もうアウトでした。

 

(どこに行っても、この年でハゲかけてると、馬鹿にされてしまう)

 

(二十歳そこそこで、ズラ被ったオヤジと同じ悩みを抱えて、人目を気にしている俺って、終わってね?)

 

大学生だからキャップくらい自由に被らせろ

 

代返が効かない授業は、単位を取る為に仕方なく出席する必要がありました。

 

そんなときも、惨めな事を経験する事が多々ありましたね。

 

ある晴れた日の事でした。

 

暑い中、僕は短く切りすぎてしまった前髪を必死に隠すために、帽子をかぶって授業に参加しました。

 

一人暮らしの部屋で、徹夜で鏡の前で髪の毛をセットして、シャワーで整髪料を落としてドライヤーして、また髪の毛をセットして、自分でちょっとカットしてみたりして…

 

そんな不毛な時間を、朝まで行うなんてことが、アホみたいですけど、本当によくありました。

 

その日も、夜通し鏡の前で無駄すぎるハゲ隠しのための「髪型研究」に明け暮れていました。

 

あるはずもない画期的な、「生え際の後退を画期的に隠す髪型」を開発しつづけていました。

 

そのため、授業に遅れて参加することになりました。

 

大きな講堂で行われる授業だったのですが、開始10分後くらいに教授が立つ黒板から30メートルくらいですかね、後方の入り口から静かにドアを開けて入りました。

 

すると、教授がマイクで怒鳴りました!

 

「はい、いま入ってきた君!遅刻しておいて、帽子をかぶったまま授業を受けるとはどういうことですか?」

 

講堂の中にいたほぼ全員の学生の目が、一気に僕に集中しました。

 

「部屋の中では、帽子を取りなさい!」

 

もはや、「死ね!」と言われたような気分でした。

 

突然の公衆リンチ状態に、僕は身動きが取れなくなり、固まってしまいました。

 

「君、部屋の中では帽子を取って下さい!」

 

白髪のチビ教授が、追い打ちをかけてきます。

 

皆が注目している中、僕は帽子で蒸れてペッタンコになり、地肌が髪の隙間から見えるような貧相な頭髪を、講堂の中にいた同世代の若者たちに披露することになりました。

 

うつむきながら、教授を観ることも出来ず、時間が経つのを待ちました。

 

教授は、何も言わずに授業に入っていきましたが、クスクス、コソコソ…

 

何を言っているのか分からない笑い声や話し声が、僕の耳に突き刺さりました。

 

(なんで、俺だけ、髪の事でこんな惨めな思いをしなければならないんだ…)

 

バイト先でも馬鹿にされて、女性とセックスする機会など永遠になかった

 

親からの仕送りだけでは足りないため、僕は居酒屋でバイトをしていました。

 

なぜ居酒屋なのか?

 

帽子をかぶって仕事ができるから、ただそれだけです!

 

20歳前後のクソ性欲が強い時期ですので、お酒を飲んだ50代のおばさんに「可愛いねー」とか言われるだけで、「この人でも良いかも…」とか思ってしまうくらい。

 

どうしようもなく、満たせない欲求不満で苦しかったですね。

 

同世代のバイト仲間とは、仲は悪くないのですが、口説けるような子はおらず…

 

バイト先の連中も、僕が帽子をかぶっていない姿を殆ど見たことが無いとかで、何度か弄(いじ)られたことがありました。

 

結局、なぜ帽子を脱ごうとしないのかの理由を知った彼ら彼女らは、二度と僕の頭髪について触れることはありませんでした。

 

乱交のようなヤリマン達との合コンで僕だけ相手にされない

 

若さゆえでしょうか…

 

死ぬほど悩む生え際のコンプレックスを抱えながらも、誘われる合コンに出てしまうことがありました。

 

「今回の合コンは、看護学校の生徒なんだけど、相当ヤリマンだから、その日に出来ちゃうかもよ!」

 

唯一の大学の友達である麻雀仲間の3人から、その日も誘われました。

 

性欲に抗えなかった僕は、(帽子被ったまま参加すれば良いか、その日に童貞捨てられたら良いなぁ)とか考えながら、何があっても帽子は取らないってスタンスで望みました。

 

友達の一人暮らしの家での宅飲みって形で、4対4で飲みました。

 

女性は、めちゃくちゃ可愛い子が一人、あとの3人はドッコイドッコイって感じでしたね。

 

まぁ女子のほうも、その日はやる気満々で合コンに来ていたみたいで、最初から下ネタが飛び出しての大盛り上がりでした。

 

王様ゲームとかしつつ、なぜか自分にはエロい罰ゲームは回ってこなかったです。

 

これは流石に、ただの偶然だったと思いますが…

 

そのうち、一組の男女が外に出ていき、戻ってきません。

 

もう一組は、部屋のユニットバスに入り、出てこなくなりました。

 

残った僕を含む男二人と女二人。

 

残った女二人のうちの一人は、この日のマドンナでめちゃスタイルが良くてきれいな顔立ちをしていました。

 

当然、その彼女が僕に付くことはなく、もう一人の僕の友人と自然とペアになり、ベッドの上で肩を寄せ合って僕たちを見下ろしていました。

 

(早く、外に行ってくれよ)

 

目がそう訴えていました。

 

僕は、残った一人の女子に声をかけて、「一緒にコンビニにお酒買いに行かない?」と言いました。

 

すると、「えー、どうしよう、寒いから、外出たくない」

 

(いやいや、真夏でクソ熱いんですけど…)

 

その女子は、僕が外に連れ出し、何かをするとでも思ったのでしょう。

 

まぁ、そのつもりだったのですが…

 

もう死にたくなりましたね。

 

ベッドの上で美女の肩を抱く僕の友人が、ニヤニヤしながらその様子を見ていたので、まじでぶん殴りたくなりました!

 

僕は一人で立ち上がり、「コンビニで酒買ってくるわー」と言い、席を立ち、泣きそうな気分で外に出ました。

 

外に出ると、一緒に飲んでいた一組のペアが、マンションの玄関を出てすぐの駐輪場の影に隠れて、激しく絡み合っていました。

 

もはや、僕が隣を歩いて通り過ぎていくときも、一瞥すらせず、激しくキスして胸を揉んで、絡み合っていました。

 

僕も酔っていましたし、泣きたい気分でしたが、なぜか「どうもどうも…」みたいなヘラヘラして、「申し訳ない」みたいな気分でそそくさとその場を離れました。

 

(友達はセックスしているのに、童貞の俺はキスすらできない…)

 

自分の下劣さ、惨めさに、死にたくなりましたね。

 

そもそも酒を買い足す必要もないのに、わざわざコンビニに行ったのです。

 

買う必要があるのかとか思いながらも、一応は何か買って戻らないといけないと思い、ビールを6本くらい購入して戻りました。

 

戻ってくると、マンションの玄関脇の駐輪場にいたはずのペアは、姿が見えなくなっていました。

 

そして、飲み会をしていた友達の部屋に戻り、ドアを開けたら…

 

光の当たり具合でしょうか、しばらくドアを少し開けて中を見ていたのですが、部屋の中にいる3人からは僕の姿が見えなかったようです。

 

そうです、部屋のドアを開けたら、その視線の先に友達のベッドがあり、その上で3人が半裸の状態で絡み合っていました…

 

(え、え、まじで、そうなる?てか、あいつら、俺に気づいてない?このまま見ててもバレない?)

 

(俺だけ仲間外れにして、友達は3Pしててムカつくけど、これ今、最高のオカズの仕入れ時じゃねーか?)

 

そのままコッソリ観覧して、何ならココでオナニーして友達の部屋の玄関に射精してやろうか…とも思いましたが…

 

しかし、「自分だけ女に相手されなかった」という現実が重たすぎて、僕はそっとドアを閉めて、買ったビールを持ったまま帰宅することにしました。

 

マンションの玄関を出ると、いなくなってたはずの二人がエントランスの縁側に座ってタバコを吸っていました。

 

  • 男友達 「あれ、もう帰るの?」
  • 僕 「あー、明日早いから、先に帰るわー」
  • 男友達 「おー、お疲れー」

 

隣に座って、友達と一緒にタバコを吸う女子が、愛想笑いで「バイバイ」としてきた姿に少し萌えてしまう自分に自己嫌悪を抱きながら、その日は泣きながら自分のアパートに戻りました。

 

セックスを諦めきれないハゲ大学生が引き寄せたチャンス

 

僕の大学時代の悲惨な恋愛事情を語るのに、大変な文字数を費やしてしまいましたね。

 

本当は、もっともっと書きたいくらいですが…

 

この当時の僕は、コンプレックスが強すぎて、その悩みが全面に出すぎていて、女性を近づけないオーラになっていたと思います。

 

こんな大学生活を、実に2年以上浪費し、打開したいと思いつつも打開できず、モンモンとしながら過ごしました。

 

まぁ、大学入学前から、セックス出来ない、ハゲコンプレックスで自信が持てないっていうのは、ずっと続いていたわけですが…

 

しかし、大学3年の夏くらいでしょうか、何となく使ってみた「出会い系サイト」で僕の人生が激変してしまいました。

 

女性とセックスがしたいけど、女性を口説く自信もないし、そもそもハゲは絶対に相手にしてもらえない…

 

イヤでも大学に行かなければならず、そこでは若いイケメンと美女のカップルたちがキャンパスを「肩で風を切る」ように手を繋いで歩いています。

 

その横を、風で前髪が乱れるのを気にしながら、そそくさと隠れるように歩く自分の惨めさよ…

 

圧倒的な「敗北感」と「自己嫌悪」に包まれて生活していた大学生活でしたが、僕はあきらめずにセックスへの道を模索し続けていました。

 

(若い女は無理でも、ババーだったら若い俺の肉体を欲しがるんじゃないか?)

 

僕が出会い系を使い始めたキッカケは、このような捻くれた負け犬が考えそうな下衆な思いつきからでした。

 

ただ、この選択が、僕がなかなか手繰り寄せられなかった「女とのセックス」を手繰り寄せるキッカケとなりました!

 

もつれまくっていた糸が、少しだけ解けてきた時期でしたね。

 

出会い系で知り合った熟女人妻の熱い抱擁がコンプレックスを溶かし始めた

 

出会い系サイトの中でも老舗の「PC-MAX」というサイトを利用しました。(今でも利用しています)

 

雑誌で見たのがキッカケだったと記憶していますが、そこは定かではありません。

 

PC-MAXに登録をして、とにかく僕は同世代を避けて、年齢を40歳以上に設定して近場で女性を探しました。

 

自分のプロフィールにも大学生であること、20歳であること、彼女が出来ずに悩んでいること、赤裸々に真面目に書きました。

 

結局、僕はPC-MAXを使いながら、大学3回生の夏くらいから4回生まで、17人の熟女とセックスをしました!

 

初めての女性は、40代のおばさんでしたが、変なプライドから自分が「童貞」だとは伝えず、騎乗位で勝手に入れてもらいました!

 

あたかも、何度もセックスしているかのような顔をして、騎乗位で入れられて速攻で射精してしまいました。

 

その一人目の経験があり、僕は「強がるのを止めよう」と改心し、以後の出会いでは素直に悩みを打ち明けることで、多くの熟女に可愛がってもらいました。

 

10回以上同じ女性とセックスしたりもあるので、単純にセックスの回数だけで言えば100回くらいになるんじゃないでしょうか…

 

実際に会った数で言えば、30人くらいですし、セックス無しのおばさんたちも、僕のコンプレックスの傷を癒す上で非常に助けとなってくれました。

 

(大学生でお金が無いので、月に5000円から1万円くらいしかPC-MAXに使えませんでした。もっとお金があれば、もっと多くの女性と出会えたんじゃないかと思います。)

 

出会った熟女たちは、とにかく、優しかった。

 

正直に、髪の毛のことが悩みで、同じ年代の女性からは相手にされない。

 

それが辛いってことを、赤裸々に語りました。

 

すると、ほぼ100%の熟女は、「うんうん、偉い偉い、よく頑張ったね」といった感じで、暖かく、優しく受け止めてくれます。

 

中には、

 

男は髪なんか関係ない!もう少し大人になったら分かるから、今のうちに男を磨きな!

 

こんなアドバイスも貰いました。

 

少しずつ「ハゲはモテない」と決めつけて、殻にこもっていた僕のヘボマインドが改善されていき、自分が好きになっていきました。

 

他にも、心に残っている熟女のアドバイスがあります。

 

冬の寒い時期に知り合った熟女は、「元美容師」でした。

 

年は41歳とか言ってた気がします。

 

彼女に生え際の悩みを打ち明けたら、ホテルのバスルームで僕の髪型をセットしてくれました。

 

「ガッツリ前髪を上げて、短髪にしな!短髪にしてオデコ出して堂々としたら、もっとモテるよ!」

 

その時は、「前髪を上げるなんてとんでもない!」という気持ちがまだまだ強すぎて、「それは無理だよ」と答えたと思います。

 

しかし、その熟女とは何度かセックスをする関係になり、その都度、「ハゲを隠すな」とアドバイスを貰いました。

 

その彼女のおかげで、僕は大学4回生の夏くらいから、広いオデコを晒して、短髪にして過ごすようになりました。

 

これは、生え際を死ぬほど気にして悩み続けた男からすると、「革命」でした!

 

朝起きて、外の風が強いことだけで泣きそうになる、弱い男はもはや存在しません。

 

当然、同級生からは「おー、ハゲてんじゃん!」とマシンガンのような「殺傷能力の高い言葉」がブチ込まれてきました。

 

以前の「セックス経験が浅い、自己肯定感0」の童貞ボーイだったら、速攻で「討ち死に」していたことでしょう。

 

しかし、その頃の僕は、革命児でしたから…

 

「ハゲてきたから、隠すのも面倒だし、短髪にしてやったわ!」

 

不思議なものですね。

 

無慈悲なマシンガンをぶっ放してきたテロリストのような友達が、逆に面を喰らったように僕の前でバタバタと倒れていくように、逃げていきました。

 

その代わりに、信じられないような優しい言葉をかける友達がいるってことにも気付かされました。

 

  • 「似合ってるよ、雰囲気変わったね!」
  • 「歌手の誰々に似てるね」
  • 「今度、飲み会あるから来ない?」

 

ハゲを隠さず、曝け出したことで、共感を得たり、賞賛を得ることがあるのです。

 

これは、何となくわかってはいたけど、とてもじゃないけど到達できる領域ではないと諦めていました。

 

ハゲを晒して、外を歩くなんて、「素っ裸で外を歩く」くらいあり得ないことでした。

 

しかし、出会い系で知り合った熟女たちとのセックスと、前向きなアドバイスが僕のメンタルを覚醒してくれました。

 

そのことが、ハゲを晒してやる!という革命を起こす原動力となり、結果、ハゲを乗り越えるキッカケとなったのです。

 

出会い系の熟女との楽しかったセックス体験談

 

出会い系で知り合った熟女からは、色々なことを教わりました。

 

中でも強烈に記憶に残っているのが、49歳だった人妻の女性です。

 

僕と同じくらいの娘さんがいるらしいのですが、この女性は本当に「変態」でした(笑)

 

僕と会うと、必ず「3発」射精させるっていう決まりになっていて(笑)

 

「若いんだから、出せるときに出せるだけ出しなさい!」

 

良く分からない指導を受けながら、若い僕の肉体は従順に従っていました。

 

ホテル代も出してくれる優しい熟女でしたね。

 

一度、僕が見栄を張ってホテル代を出したことがあるのですが、その時は「〇〇くんもイケメンになってきたね。もう同世代の女子も楽勝で口説けるんじゃない?」と言われました。

 

この熟女は、色々な変態プレイを教えてくれました。

 

彼女の長い髪の毛で、僕の肛門を刺激して責めたり、僕のペニスを長い茶髪の髪でグルグル巻きにして、その状態で手コキしながらフェラしたり…

 

他にも、僕が初めて「アナルセックス」を経験したのも、この熟女でしたね。

 

僕が入れる方ですね。入れられる経験はまだないです(笑)

 

お腹はぽちゃぽちゃで、乳も垂れてる完全なる熟女体型でしたが、僕は彼女の体に普通の男では経験できないセックスの喜びを学びました。

 

同世代の女子では、到底無理ですよ、あんな変態プレイを経験するのは…

 

クンニの仕方も、彼女のマンコで学びました。

 

彼女はとても感度が良い女性で、基本は何でも狂ったように喘いで感じてくれます。

 

いわば「褒め殺し」ってな感じで、僕のセックスに対するポテンシャルを引き出す「指導者」「母親」のような役割を担ってくれたと、今になっても感謝しています。

 

彼女とのセックスは、アナルセックス以外はゴム無しが基本です!

 

勿論、中出しが当たり前ですので、当時の僕にとっては強烈すぎるセックスの日々でした。

 

しかし、彼女は貶(けな)すことなく、下手クソの僕のセックスでも感じてくれて、優しく間違いや改善点を指摘してくれて、僕のセックステクニックの向上に大きく貢献してくれました。

 

ペニスを入れた後に、すぐに腰を振っちゃ駄目!まずは女性の膣が〇〇君のおチンチンの形になるのを待つのよ!

 

色々な格言を頂きました。

 

一番最後の彼女とのセックスは、公園の公衆トイレの裏でしたね(笑)

 

「〇〇くん、あと一回、あそこの公園のトイレでしよう!」

 

雑草と木で隠れた場所で、ヘビとか出るんじゃないかって場所で、ジーパンを下ろした半裸状態で、熟女に立バックしました。

 

彼女は自分の喘ぎ声を押し殺す為に、自らの髪の毛を口いっぱいに咥(くわ)えていました。

 

枯草と枯れ葉を踏み潰す音が「カサカサ…」と鳴り響く中、熟女のケツをパンパン鳴らしながら突き上げつつ、柔らかい熟女のマンコの中にタップリと中出ししました。

 

途中、トイレに入っていく人もいたようで、壁の向こうで誰かがウンコしてるって思いながら熟女の体を堪能した記憶は、死ぬまで消えないでしょう。

 

まとめ

 

大学生に限った話ではありませんが、コンプレックスを乗り越えられない…

 

そんな悩みを抱えている男性は、多いと思います。

 

僕も無駄に朝まで数時間、鏡に向かって髪型をセットして、抜け落ちた抜け毛を見て凹んで、朝になってシャワー浴びて寝るって生活…

 

そんな「不毛な日々」を送っているけど、なかなか抜け出せないって人、少なくないのではないでしょうか?

 

僕の場合は、髪型、特に薄くなってきた生え際に完全に打ちのめされていました。

 

「芸能人のようにスキンヘッドにしてしまえれば、どれだけ楽な事か…」

 

何度もそう考えつつも、とてもではないけど実行できるだけのメンタルの強度が無い…

 

そんな「小枝」のようなメンタルだった僕でも、出会い系で年上の女性と知り合い、セックスを重ねたことで、今では「大木」のようなメンタルになったと自負しています。

 

個人的には、親くらい年が離れた女性がお勧めですね。

 

マジで優しくて、若い男のコンプレックスを優しく聞いてくれますし、優しく包み込んでもらえます。

 

僕は特別「マザコン」ってタイプではないのですが、熟女とのセックスの数だけ、メンタルが強くなっていったように感じています。

 

おかげで、今では3つ年下の彼女も持ちつつ、出会い系サイトで熟女とも遊ぶという…

 

学生時代の「非モテ時代」「暗黒の童貞時代」からすると、考えられないような真逆の生活が送れています。

 

色々と出会い系サイトも触りましたが、僕が熟女と会うのなら、今でも絶対にPC-MAX一択です。

 

これは今でも使っていますが、女性と繋がる確率が格段に高く、変態な熟女が多いと感じています。

 

他の出会い系サイトを使ったこともありますが、お金目的の女性と繋がってしまいましたね。

 

PC-MAXのなかにも、お金目的の女性はいますが、普通のやり取りをしていれば大体分かるものです。

 

というより、必ずお金の交渉してきたりするので、普通分かります(笑)

 

年齢認証や24時間パトロールなども実施されているので、PC-MAXはとても安心して使えています。

 

今なら「無料」で登録できますし、僕と同じようにセックスが出来なさ過ぎて辛いって人は登録してみて損はないですよ。

 

僕と同じような経験をして、あなたのコンプレックスを解消するキッカケになれば良いなぁって思います。

 

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